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クルマを個人が所有する時代は、まだまだ続く? 米国の都市部でも自家用車が増えている理由|WIRED.jp

12コメント 2020-01-06 08:13 | WIREDキャッシュ

配車サーヴィスやカーシェアリングが普及する一方で、米国では個人が所有するクルマの台数が都市部でも増え続けているという。その理由は、「モノを所有しない世代」と言われていたミレニアル世代のライフステ...

ツイッターのコメント(12)

車を所有しないのは先進的な考えではなく、結局はただの金銭的な問題とライフステージに起因するだけだったってことか / /
トヨタの街づくりも同じ危機感があるのかな。

“いまわたしたちに必要なのは、100年間続いてきた道路の役割を見直すことです”

@wired_jp
>「モノを所有しない世代」と言われていたミレニアル世代
>景気が回復して以来、米国の年間自動車販売数は過去最高レヴェル
これはつまり、「若者のクルマ離れ」は日本だけの現象でもないし、また、よく言われるように、結局は「おカネの若者離れ」ということ。
“この世代(ミレニアル世代)の自動車所有率が低いのは、クルマの個人所有に対する拒否反応というより、不況による晩婚化に起因する部分が大きいことが示唆されている。” /
カーシェアリングは不況の徒花だったのか。『 米国の都市部でも自家用車が増えている理由』
@wired_jp
結局何事も経済動向次第やねんな
カーシェアやライドシェアの発達で
都市部の車所有は縮小傾向の
はずだった

しかし、アメリカの都市部では
個人所有車がまだ増加中!?

シェアリングは合理的だけど
めんどくさい
米国では、景気回復とガソリン安により、配車サービスが充実した都市部でも、自家用車保有率が人口増を超えるペースで増加している、と。
私は完全にカーシェアに移行したけれど、多くの地域では車は所有しないと生活が大変。自動運転が普及すると、さてどうなるかな
“米国内のどんなに交通網の発達した都市に住んでいても、子育て期にクルマをもっていなければ最大級の苦労を強いられることになるからだ”
以上
 

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