マルウェアを含む18ものiOSアプリは、いかにアップルの「App Store」に紛れ込んだのか|WIRED.jp

11コメント 2019-11-25 17:11 WIRED

クリックをでっち上げて広告収入を水増しするアドフラウドのアプリが、アップルのApp Storeで18個も見つかった。これまで比較的安全とされてきたApp Storeも、こうした巧妙なアプリに

ツイッターのコメント(11)

厳格な審査をしているはずの現行のApp Storeでさえマルウェアが仕込まれたアプリがすり抜けて配信されているのに、審査もしていないアプリを自社デバイスにインストールさせるわけがない
ふーん…ストアの反映遅延はこれが影響してるのかもしれないって事か…// @wired_jp
@wired_jp

この案件でガード固くなってるのかなApple
「App Storeのマルウェアテストって社内でやるからWi-Fi接続でやるんじゃない?」
「じゃあ、SIMカード入れたときだけマルウェア動くようにしよう」

→テスト突破

@wired_jp
(WIRED)

アンドロイドアプリのマルウェア感染率はこんなもんじゃないけどね
余計な通信のせいで料金が上がれば立派な損害だ:
Androidにばかりこういうのが紛れ込んでいると言われがちだから、そんなゴリゴリに安全じゃないよと伝えたい
巧妙。AndroidじゃなくてiOS向けという衝撃。
大半のユーザーは対応出来ないわけで、どうしたものだろうね。
以上
 
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