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ドキュメンタリー「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」は、「1万時間の法則」を否定している:番組レヴュー|WIRED.jp

19コメント 2019-11-12 19:26 | WIREDキャッシュ

Netflixのドキュメンタリーシリーズ「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」。157分間に凝縮された彼の非凡ぶりは、「1万...

ツイッターのコメント(19)

これを見るためだけに、Netflixに入りたいとすら思う。

@wired_jp
@wired_jp
ビル・ゲイツ氏は見えないモノに価値を置き、原理原則を肌で感じている人ですね。

些細なことまで白黒ハッキリ付けないと気がすまなタチの人だと。
小学生のゲイツ「難関私立校を受験する。入りたくないと思ったら、わざと試験に失敗したらいい。だが待てよ。僕は負けず嫌いだ。わざと試験に落ちるなど無理だ。高得点をとってしまう」思考、降谷零っぽくない?
ドキュメンタリー「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」

超おすすめ。
@wired_jp

Netflix観終わったよ。最後は福島原発の設計ミスも知れて凄まじい学びになった。ビルとメリンダを学びながらスティーブズを読みたくなった。
課金せずに頑張ってきたNetflixだが、これが見たくて登録してしまった。観てみるとやはり非常に面白い。ビル・ゲイツはやっぱり頭いいなあ。

@wired_jp
とりあえず3つのストーリーを見終わりました。咀嚼してから何か書きます
>>> @wired_jp
@wired_jp
これ面白かったからみんな見てね
“もしスティーブ・ジョブズのようになりたかったら、いったい何に1万時間を費やせばいいのだろうか?”

ドキュメンタリー「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」は、「1万時間の法則」を否定している
運河沿いの小さな家に一週間引きこもり、ダイエットコークを大量に飲みながら、未来の理解に役立つ論文や本を大量に読む「シンク・ウィーク」のシーンが印象的。

ドキュメンタリー「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」は、「1万時間の法則」を否定している@wired_jp
ビル・ゲイツの頭の中、とても楽しい。複雑を愛し24時間思考しているのは良くわかる。高校入学前にアメリカでコンピューターサイエンスを学ぶチャンスを放棄した事は今でも後悔しているけど、いま出来ることをやる。とにかくパーソナルコンピューターは最&高。

@wired_jp
あとでNetflixでみよ〜
"ゲイツは、1万時間を何らかの練習に費やせる年齢に達するはるか以前から、偉大になることが約束されていたとまでは言わないまでも、類いまれな人物となる片鱗をのぞかせていたのだ。" 「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」は、「1万時間の法則」を否定している
気になるンゴ
@wired_jp
書籍を10冊ほど入れたL.L.beanのトートバックを持ち歩く姿が印象的。こんな天才が常に本を読み、学び、考え、アクションプランを作っている!→ @wired_jp
スティーヴン・レヴィのレビュー。監督は『不都合な真実』デイヴィス・グッゲンハイム。-
「裕福な一族に生まれた赤子のころから、ゲイツは自分の並外れた知性と、世間一般のそれとのあいだに極めて大きなインピーダンスの不整合があることに気づいていた」ドキュメンタリー「天才の頭の中:ビル・ゲイツを解読する」は、「1万時間の法則」を否定している
このドキュメンタリー観たい。
以上
 

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