マイクロソフトが米国防総省のクラウド契約を獲得、アマゾン相手の「逆転勝利」が意味すること|WIRED.jp

23コメント 2019-10-28 11:10 WIRED

長らくアマゾンが本命だとみられていた米国防総省のクラウドコンピューティング契約を、マイクロソフトが獲得した。1兆円規模のプロジェク

ツイッターのコメント(23)

@sonkoubun 外からすみません。アメリカ国防総省はAzure使ってるみたいですが。
アメリカ国防総省はマイクロソフトのクラウドサービスを利用。自分でサーバー買うわけじゃない。
騒いでる人々は、クラウドサービスをホントに理解してるのかな。
流石に国家機密に属するものはどうかと思うけど、アメリカはこんな感じ


蓮舫クラウド草とか騒いでいる連中、自前でサーバ買うのに比べて処理能力の増強縮退が容易っていう部分を理解して騒いでいるのかな?
米国においては2017年にCIAがAWSの利用を決定し、国防省においても有力候補だったが一転し2019年azureに決定した
アマゾンは政治的圧力を受けたと訴訟を起こした…(正直ちょっと見苦しい)
もしかしたらリスク分散の観点もあったか?

まだまだクラウドのシェア戦争は続く…
IT企業も軍需産業に...Googleは降りていて、これ後から振り返ってみたらMSにとっての一つの曲がり角になりそう

1兆円って半端ないな

@wired_jp
マイクロソフトはGoogleみたいに車内の声で断念はしないと思うから、Amazonが受注することはないね。
MSすごいな!!
ただ、「「HoloLens」を軍事目的で採用する契約を巡って従業員たちの抗議」は、結構大変そう。。。

@wired_jp
Project Mavenは新たなAI戦略を取り入れようとする国防総省の動きを後押ししており、米軍全体にテクノロジーの適用を加速させるための「共同AIセンター」の設立につながった。センターはすでに新たなAIツールを構築し、JEDI上で走らせる計画を打ち出している。
 
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