エアバスが世界最大の旅客機「A380」を“引退”させる本当の理由|WIRED.jp

64コメント 2019-10-20 13:20 WIRED

このほど生産終了が決まったエアバスの世界最大のジェット旅客機「A380」。発注のキャンセルや機体の売却などが続いた悲運の巨大旅客機は、なぜ生産終了の憂き目に遭うことになったのか。その背景を

ツイッターのコメント(64)

@wired_jp

>>エミレーツ航空は、A380を大量購入した唯一の航空会社である。

エンジン多くてバカスカ油消えるから燃料安い国で大量購入したとこだけがマトモに運用できるっていう感じだったんかなー
@wired_jp

A380がB747より先に引退するとはな。
早期退役についてのネット記事です。要約するとその大きさゆえにあらゆるコストが割高で、維持するよりも新しい効率のよい機体に更新したということのようです。
@wired_jp

スカイマークは買わなくて正解だったわけだがANAは飛んだ負債を背負ってしまった。
B級ネットニュースあるあるなんだけど、「本当の理由」とか言いながら、みんな常識レベルで知ってることしか書いてない。
隅々まで空路が整備された現在、主要都市を結ぶ848席を毎回埋めるのは困難になったこと、巨大なデッキは維持費がかかり過ぎること、技術革新により双発エンジンでも十分な出力を出せるようになったこと。
まだ2回しか乗ってないのに…
エミレーツ航空の成田⇄ドバイでは合計約19時間お世話になりました。エコノミーでも狭く感じなかった。アレは良かった。

@wired_jp
エミレーツでしかこの子に乗れないのか~。しかもめっちゃ運賃高そう!
@wired_jp
Yahooニュースより
 
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