人生を豊かにする「郊外で働く」という選択。野村不動産が提案する新しい働きかた:山崎亮インタヴュー|WIRED.jp

12コメント 2019-10-07 10:33 WIRED

フリーランサーやリモートワーカーが増え、さまざまな働き方が社会で認知されつつある。そんななか、野村不動産が新しい働き方に対応した小規模オフィスを10月にローンチする。「郊外」を視野にいれるこのオフィス...

ツイッターのコメント(12)

「会社」と「地元」の中間…

イノベーション目的ではなく、
野村不動産のサテライトオフィス(H1T)のコンセプト、とってもしっくりきます😮
"通勤電車に乗るストレスは戦闘機に乗るストレスよりも高いそうです。"
なるほど。面白い記事。
人生を豊かにする「郊外で働く」という選択。野村不動産が提案する新しい働きかた: @wired_jp
「地元に残りたいが就職したい企業は都心にしかない」
という葛藤は多くの方が経験しているだろう。通信技術の発展やテレワークオフィスの出現で「やりたい仕事を行う」「地元で暮らす」というこれまで共存しにくかった2つの理想を実現できる未来がやってくるかもしれない。
野村不動産のブランド戦略はこだわりがあっておもしろい。
NOHGAやPMO、GEMS等、イノベーティブとまでは言えないけど絶妙なニッチを独自の視点で見つけてくる力があると思います。
@realestatedays @mikumo_hk 都心はもうお腹いっぱいなので野村には是非郊外で頑張ってもらいたいです
台風が来ても何が何でも出社しないといけない「罪悪感」がなくなりますね../ @wired_jp
20歳から65歳までに仕事をしている時間(1日8時間×週5)と、65歳で仕事を辞めて仮に90歳までの余暇(1日16時間)は同じ10万時間。

老後に必要なお金だけじゃなく、老後の時間をいかに充実した時間にできるか準備と、...
マイホーム購入では「高い都心はあきらめて安い郊外を買う」とネガティブに捉えられがちだけど、これからは働き方の変化とともに郊外の魅力も見直されるね👉わたしたちが目指すのはそこではなく、家族や個人の幸せが実現できるような自宅に近接したテレワークオフィス
野村不動産さん自身の働き方改革に関する話かと思ったらちがいました。中の人もこういう柔軟な働き方になってゆくと良いですね。

@wired_jp
@wired_jp
もちろん職種は限られるだろうけど、希望する地方都市で働けるようになりたい
人生において、20歳から65歳までに仕事をしている時間(1日8時間×週5)と、65歳で仕事を辞めて仮に90歳までの余暇(1日16時間)は同じ10万時間。

老後に必要なお金だけじゃなく、老後の時間をいかに充実した時間にできるか準備も必要だと考えさせられる記事。
納得感。都心部の出勤、毎日出陣させられてるんだなぁ、って思う。

@wired_jp
以上
 
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