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アップルの定額制サーヴィス「Apple Arcade」が投げかける、「ゲームの価値は何か」という問い|WIRED.jp

18コメント 2019-09-23 17:00 | WIREDキャッシュ

アップルの新しいゲームサブスクリプションサーヴィス「Apple Arcade」がスタートした。ユーザーにとっては、アップルがキュレーションし...

ツイッターのコメント(18)

ほかの文化的表現物と が決定的に異なる点は、制作コストの多さです。
ゲームもサブスクリプション時代を迎えます。
その購買契約により「真に潤う」のは誰なのか?
それを意識しないと、制作者にお金が回らず、ゲーム文化が萎えるかもしれません。
"既存のモバイルゲームのエコシステムは悲惨なもので、ほとんどプレイされないゲームや、プレイヤーから時間や金を搾取するよう設計されたタイトルで溢れている"
まあそうだな
ゲームの価値は娯楽で別にそれ以上でも以下でもないと思う。

@wired_jp
新しい環境のひとつかと。本体無料、売り切り、そしてこのサブスク(月額)。本体無料よりは良いものが出来ると思ってる | @wired_jp
ゲームですら、金を払って買うものでなくなる時代が来つつある。かなC

@wired_jp
Appleからゲームのサブスクが登場。
これが流行ったらこれまでの課金ソシャゲが駆逐されるのでは?
コンテンツのラインナップに期待!
Sayonara Wild HeartsやAssemble with careをプレイするに、Apple Arcadeはゲームっていうよりデジタルアートのサブスクリプションっていう風にもとらえたほうがしっくりくるような気がしている
App Storeに溢れるアレなゲームを選別したいと。まあ電書みたいに問答無用で3割以上とか売り上げ抜くんだろうけど。結局胴元が一番儲かる。
なお記事中の「価値」との語は「価格」と理解した

@wired_jp
600円でメジャーなものからマイナーなものまでプレイできる。
ゲーム開発に資金援助がありwin-winな感じですね。
ゲーセン消えるな…
@wired_jp
開発コストの低い,似たようなゲームばかりになるだろうか:
ゲームの価値が変わり始めたのはPSとXboxが競争し始めた頃なのかな、そしてスマホでゲームが出来る様になり始めてから。手軽とじっくりが共存すると共に幅が広がって、ダイブする空間ができたこと。
やっぱりフルダイブなのかなぁ、それもこれもインフルエンサー次第なのかも
インディーズゲームの販売チャネルの話。イベントの手売り形式やURL直接販売が拡がると良いですが、PC以外はなかなか難しい /
このサービスが成功するかどうかで任天堂やSONYの今後が決まりますね。
ハードゲームですらスマホで行う時代になりつつある。
大きくいえば、音楽のジャンルにおいてストリーミングがもたらしたのと同じような変化になるのかな → @wired_jp
ぼくにはなんなわかりみ深いけどみんなはどうだろ
「開発会社はこの月額利用料だけで、ファンに存続を熱望されるようなゲームをつくり続けられるだろうか?」
“既存のモバイルゲームのエコシステムは悲惨なもので、ほとんどプレイされないゲームや、プレイヤーから時間や金を搾取するよう設計されたタイトルで溢れている。これはプレイヤーにとっても開発者にとっても、喜ばしい状況ではない。”
以上
 

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