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ジョナサン・アイヴがアップルを去る「本当の理由」|WIRED.jp

72コメント 登録日時:2019-08-25 16:13 | WIREDキャッシュ

アップルを2019年中に離れる最高デザイン責任者(CDO)のジョナサン・アイヴ。彼は退社後に自身のクリエイティヴエージェンシー...

Twitterのコメント(72)

@wired_jp 「自分のデザインを真似されると激怒」「スマホ業界に立腹」とか、比較的天井で地獄と想定されるような文面が並んでいた。
@wired_jp

世界のトップデザイナーたちは、ラブに気付いてるね。すごくワクワクする。なんでラブのこと聞いてないんだこの記者は。わかってない。
真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる。あまりに自然に目の前に存在しているがゆえに眼に入らないような製品をデザインするのは、とても難しい - @wired_jp
”米西海岸で流行のジュースクレンズやコールドブリュー・コーヒーに染まることもない。いまでも紅茶派なのだ。実際にアイヴのアシスタントは、アールグレイを切らさないように厳しく言い付けられている。”→
読んだけど、つまり?
Jonathan IveはAppleWatchを使ってない
以前から投稿してきたが、AppleWatchこらAppleの行動が変わったと言える。それ以来、他社に先駆けから他社に追随になってきたのだ。Windowsに負けた時の状況。iPhoneから離れたところにヒントがある。→
熱がなくなったのなら、もう作れないよね


BTC越境しまくってると、大変な箇所がすぐ分かる。
ミニマムで現実的なことにばかり目がいってしまう。
そうじゃない。

バカになって熱狂できるものを見つけ、
熱狂し続ける組織にしていきたいな。
他人は誰かの事を肩書や経歴で捉えたがるものだけど、本人的には常に興味のあるコトやりたいコトにまっすぐなだけだよね。そう言ってしまうと「本当」も何も書くことがなくなってしまうのだけど。。
>真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる

深い

@wired_jp
ついにこの日が来たか
これからが楽しみ
"「時代が変わり、アップルが固定観念を打ち破るような製品をつくれなくなったら、どうしますか。諦めるのですか」と。するとアイヴは即座にこう答えた。"

「ええ、終わりにしますよ」"
面白いね
紅茶飲みたくなった。 @wired_jp
まもなく訪れる「5G革命」、リスクだらけの知られざる現実
「真にシンプルなものは,自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる」
@wired_jp
「真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです。あまりに自然に目の前に存在しているがゆえに眼に入らないような製品をデザインするのは、とても難しいことなのです」
「何かに取り組んでいて最高の出来だとわかったとしたら、すぐに何か別の素晴らしいことに取り組むべきだ。最初のことに固執すべきではない。とにかく次のことを考えるんだ」
アイヴがジョブズとデザイン感覚で折り合うのがよく分かる。シンプルな美しさ、それは日本の美や禅に通じるものもある。同じ価値観を持てる人間は少ないだろう。/ @wired_jp
めちゃくちゃいい記事やんけ。

>真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる
「ブルームバーグの報道によると、アップルがApple Watchを発売したあと、アイヴは徐々に自分の責任範囲を狭めていった。それまではアップルのデザインチームに毎日きちんと目を配っていたが、本社には週2回しか来なくなったという」

やっぱappleの変節はデカいんだろうなー
この人、大好き。 @wired_jp
「多くの人は『シンプルである』ことについて、『ごちゃごちゃしていない』ことだと思っていますよね。でも実はそうじゃない。真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです」ジョナサン・アイヴ(アップル 最高デザイン責任者)
iPad以降、世界を驚かす商品を出せていないとか、現在ではiPhoneと似た機能のスマホが数分の1の価格で売られているとか、商品開発競争も大変だよね📱
僕が望むのは同機能・小型化です✨iPhone好きより
ジョニーがアールグレイ派であることに親近感。
「時代が変わり、アップルが固定観念を打ち破るような製品をつくれなくなったら、どうしますか。諦めるのですか」と。するとアイヴは即座にこう答えた。「ええ、終わりにしますよ」/ @wired_jp
良い記事でした
デザインは哲学である
デザインは生活である
デザインは身近なアートである
デザインはその人である
「真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる。あまりに自然なゆえに目に入らないような製品デザイン」
画面UIならオペレーションの違和感を限りなく感じさせないことかな。

@wired_jp
→一例だけど、アルヴァアアルトの名作スツールのように、後世残るプロダクトをたくさん残して欲しいな。アアルト氏に関してはプロダクトと社会背景の関係性が興味深かった。
色々ある^ ^
“多くの人は『シンプルである』ことについて、『ごちゃごちゃしていない』ことだと思っていますよね。でも実はそうじゃない。真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです” / “ジョナサン・アイヴがアップルを去る「本当の理由」|…”
なんだか納得だし、さすがだなー
そもそもアイヴってプロダクト屋で、図柄屋は専門じゃないもんね

@wired_jp
@wired_jp
ジョナサンジョナサン・アイブはアップルを見限った⁉️
@wired_jp

たしかに、アップルはハードウェアからサービスにシフトしてる。そこに愛をもてなかったがゆえの、Lovefrom なのかな。
おはよう台北☀️

🔽 @wired_jp


iPhoneやiPad、Apple Watchをデザインしてきたジョナサン・アイヴさんは、独立したらアナログ商品のデザインをするかも。デジタル→アナログへシフトしても物作りの情熱は変わらない。
クリエイターらしい考え方だなあと感じた。
本質とは違うけど…革新的なアイディアを生み出せるのは一握りの人だけで、流行に合わせてそのアイディアをパクってるのが大半なのかなと思ってしまった🤔
パクりたくはないけど、独創的なアイディアだとユーザーに受け入れてもらえない確率も高いわけで…難しい。
「美的感覚が重要というだけではありません。人々は十分に考え抜かれて、きちんとつくり込まれたものを大切に思っているのです」 @wired_jp
学びが深い。

"真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです。あまりに自然に目の前に存在しているがゆえに眼に入らないような製品をデザインするのは、とても難しいことなのです"

@wired_jp
良記事。シンプルであることとは。 @wired_jp
アップルの伝説的デザイナー、ジョナサン・アイブ氏が同社を去るのか。
氏のプロダクトの哲学と故ジョブス氏の思い出を綴った、『偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー』では
ひとつの製品を創り出すのに、目に触れないパーツの部分まで徹底的に作り込んでいたなぁ。
「アイヴがニューソンのような“自由”を切望したことは明らかだった。その自由とは、画期的であってもテクノロジー分野に限られるのではなく、さまざまなカテゴリーにおいて画期的な製品を生み出していく自由である」
“真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです。あまりに自然に目の前に存在しているがゆえに眼に入らないような製品をデザインするのは、とても難しいことなのです”
次へ・・
いい事だ!
まあ、今後も、いくらでも、才能のある人は出てきますので!
今後が楽しみですね!

@wired_jp
@wired_jp
このままAppleがソフト屋になるのはそれはそれで悲しいものがある。
ハードとソフト、両面で優れたプロダクトを作る企業だったはずなのに。
観測中・・・「米国には20年以上も住んでいるのに、まったく米国なまりの影響を受けていない」「いまでも紅茶派」「真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれる」:『ジョナサン・アイヴがアップルを去る「本当の理由」|WIRED‌.jp』
「多くの人は『シンプルである』ことについて、『ごちゃごちゃしていない』ことだと思っていますよね。でも実はそうじゃない。真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです。」
イギリス出身なのを知らなかった/ジョナサン・アイヴがアップルを去る
ジ僕は、後輩たちのインタビューにもっと愛をもち、もっと積極的でありたい。ジョナサン・アイヴがアップルを去る=「本当の理由」 @wired_jp
アイブのデザイン好きだけど、あのLeica Mは駄作だと思うな。
MにはMの操作感、手触りがあって、それをいつものミニマリズムにされてもなあと。
「何かに取り組んでいて最高の出来だとわかったとしたら、すぐに何か別の素晴らしいことに取り組むべきだ。最初のことに固執すべきではない。とにかく次のことを考えるんだ」
@wired_jp
ダラダラ書かれていて,本質を掴むのに苦労する文章(→ )
結局のところ,Apple自体のポテンシャルが低下したから離脱する,とゆーだけの話.俯瞰から眺めても,Appleは過去の資産を食い潰してるだけだから,当然だと思う.
アイヴまでがApple去るのね。もうどうしようもないなあ
後読み →
ジョナサン・アイヴ
「多くの人は『シンプルである』ことについて、『ごちゃごちゃしていない』ことだと思っていますよね。
でも実はそうじゃない。真にシンプルなものは、自身が何者であるかをとても直接的な方法で伝えてくれるんです。」
「美しさ」へ向かう。Design を統括してきたら、道はそこしかないよね。同じ肩書きの身としてとても共感する。> @wired_jp
アイヴさんは課題を設定できなかった人なんだなぁと思った。
ジョブズさんが課題を設定してアイブさんがデザインした。
へ〜っ!アイヴはデジタルからアナログへいくのか。面白いな〜

机、テーブルランプ、椅子、ペン、時計、革新的で美しいラグジュアリーな製品をデザインする。しかもコストを惜しまない顧客のために──。それがアイヴの見据えている未来だ。
興味深いですね。
「・・・“気にしない”からだと考えがちですよね。でも、人々が“気にする”ということは(アップルによって)証明されています。美的感覚が重要というだけではありません。人々は十分に考え抜かれて、きちんとつくり込まれたものを大切に思っているのです」
>「ええ、終わりにしますよ」
>そして次のように続けた。
>「その代わり、ぼくは自分のために、そして友人たちのためにつくるでしょうね。基準を下げるわけにはいきませんから」

@wired_jp
いい話
マネッコするのは某アジアの国やねぇ
あとで読も
本質に忠実な製品をデザインする人は、自分自身の情熱にも忠実なんでしょう。次はどのようなものをこの世に産み出してくれるのか楽しみです。

@wired_jp
今後は革新的なハードウェア・デバイスは出現し難い。日常品に組み込まれ、5Gに紐付けされた極小デバイスやウェアラブルデバイスとそのサーヴィスが主流になるだろう。Appleもその方向にシフトせざるを得ないか。[ジョナサン・アイヴがアップルを去る「本当の理由」]
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@wired_jp 「「その代わり、ぼくは自分のために、そして友人たちのためにつくるでしょうね。基準を下げるわけにはいきませんから」」
以上

記事本文: ジョナサン・アイヴがアップルを去る「本当の理由」|WIRED.jp

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