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ノートルダム大聖堂の火災によって、いまもパリに有毒な「鉛」が飛散している|WIRED.jp

22コメント 登録日時:2019-08-21 19:37 | WIREDキャッシュ

パリのノートルダム大聖堂が壊滅的な被害を受けた2019年4月の火災によって、付近に安全基準値を大幅に上回る濃度の鉛が飛散していることが明らかになった。建物の屋根に使われていた大量の鉛が原因で...

Twitterのコメント(22)

正確な数値、寺院の復旧の状況など、更に詳細な状況が知りたい…
@wired_jp
韓国人はフランス旅行をキャンセルしたりフランスワインの不買運動とかしないのかな?
@wired_jp
昔はよく使われていた重要金属だったけど。
環境破壊を何故か放っておくのは偉い人が悪い金持ちだからとかいうけど。健康づくりした分、何かやってもいいのにやらないのは余裕がない。

@wired_jp
まぁ、洋の東西やることは一緒やね。
つまり、大本営発表に身をゆだねるな、ということ。
何かあったら、即転居出来るライフスタイルにすること。
やばいな。。
専門家はすぐ気づいただろうに…
数ヶ月もメディアにでてこなかったとかこわ!

@wired_jp
パリのノートルダム大聖堂が壊滅的な被害を受けた2019年4月の火災によって、付近に安全基準値を大幅に上回る濃度の鉛が飛散していることが明らかになった。建物の屋根に使われていた大量の鉛が原因で、健康に悪影響を及ぼしかねないレヴェルの汚染はいまも続いている。
「いくつかの校庭の鉛濃度は、パリ市の規則の基準値70マイクログラムを超えていた」
側溝で放射線濃度を測るアレを思い出すけど…フランスも実情に則さない煽り報道が盛んとも聞くが実際どうなの?
※いつの世も大気汚染のその殆どが民衆は自衛手段しか打つ手は無いのが現実。
なーに、ワインが美味しくなるさね。
2019.8.21@wired_jp
どこかで聞いたような話しが、ここでも。
火災を想定しない建築は現代においてはナンセンスな気がする。未然に防げるものや代替えができるものなら検討には値すると思う。◆
「火災で損傷した大聖堂の周辺では、安全基準値の500~800倍もの鉛が検出され、鉛汚染が発生」 @wired_jp
この手の話は政府は極端に少なく、環境団体は極端に多くする傾向があるからなんとも言えないが、注意喚起ということで
鉛中毒の怖さを知らなさ過ぎる!今からでもきちんと対策をした方が良い。将来的に、遺伝子変異や出産率の低下が懸念される。
割と低音で溶ける金属ですしね。
割と溶けやすいですしね。
放射能ではなく、まさかの鉛汚染が先進国の都市部で広がるとは・・・。│
以上

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