フレディ・マーキュリーが得た「成功と代償」:映画『ボヘミアン・ラプソディ』レヴュー|WIRED.jp

13コメント 2019-01-29 20:36 WIRED

すでに多くの賞を受賞した映画『ボヘミアン・ラプソディ』。この作品は単純な伝記映画ではなく、フレディ・マーキュリーの人生がすべて描かれているわけでもない。彼の生涯は「成功とその代償」というテー

ツイッターのコメント(13)

「貧困は差別のせいである。」と彼は考えた。
前半観てて「退屈だなぁ」とか思ったんだけど、監督降板とかあったんだ。そのせいかな。

@wired_jp
圧倒的に才能ある天才はその才能と引き換えに物凄い代償を背負う。かなり興味深い記事です👌フレディはイギリスに移住をし差別と偏見、性的マイノリティーというかなりのハンディを背負ったわけだが圧倒的な歌唱力そして20世紀を代表するパフォーマーという栄光を手に入れた
@wired_jp

そう。あたしが言いたかったのは、<成功と代償>をフル無視して、Live Aidの部分で盛り上がっている層が多すぎる、ということ。
自分は社会で「のけ者にされている人たち」のために歌う、そしてそれは自分もそのひとりだから
@wired_jp
「ボヘミアン・ラプソディ」は会う人会う人に人権扱いされてる作品なのでもういい加減観ないとヤバい
映画評・リチャード・ブロディ「ここしばらく続いてきたクイーンのリヴァイヴァルを完全に楽しむには、クイーンの曲を聴いたことがないほうがいいのかもしれない。」映画『ボヘミアン・ラプソディ』見知らぬ土地に来て故郷を懐かしむかのような奇妙なノスタルジア
初期作品が好き。メロディアスでドラマティックなボーカルと楽曲。後期の作品はより商業的で聞きやすい。 @wired_jp
@wired_jp
読み応えのある、良記事ですね。
ふむ。
I could understand about this cinema well.



@wired_jp
名作です。孤高を目指し遂げ、しかし何も得られず、表現者を極めるのみに徹した人生に、人は人生の苦悩を共感する。
批評家の記事 なかなか興味深く読んだ >> @wired_jp
ライブの再現度は見事の一言でした。

同時にフレディは圧倒的なエンターティナーだなと。
プロ根性だなと。
誰にも真似出来ないなと。
以上
 
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