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アップルの戦略は次の段階へと進み、サーヴィス企業としての未来を模索している|WIRED.jp

12コメント 登録日時:2019-01-07 08:20 | WIREDキャッシュ

アップルが「iPhone」の販売台数が伸び悩んだことで、業績見通しを下方修正した。だからといって、アップルに「未来はない」と判断するのは早...

Twitterのコメント(12)

「革新的なもの」を提供し続けるのもサービスのひとつ
どうしてもアップルには革新を期待してしまう
ハードウェア提供もサービスの一種だと思う

@wired_jp
行けるんじゃない?
今のPCで当たり前な…
ハードディスク搭載でフォルダーを開くタイプの形式を開発したのもアップル。
元々ソフト開発でWindowsよりも開発能力は長けていたし…

@wired_jp
見出しとリード文読んだら、15年ほど前にiTunes Music Store始めた時代の記事かと思った | @wired_jp
昔に打倒IBMと息巻いていたアップルは、IBMと同じ道を歩もうとしているようだ。
この先はITベースの投資会社になるんじゃないですかね?そしてPCやスマフォ等のハード部門は子会社として上場…とか。

@wired_jp
アップルのハードウェアからサービス企業への転換点と考えるとわかりやすい
Appleが巨人であり続けられるかどうかが、ここ数年で問われる → @wired_jp
【注目】「 」@wired_jp
これは押さえておきたいネタかも!
ハードを高く売って、サービスで囲い込むというインテグレーションが機能してきた。ハードの性能は圧倒的に完成度が高かったけど、Andoird端末の完成度がかなり上がったために、モバイル端末の差別化を、サービスに頼るしかなくなった。
「ビジネスモデルの転換が成功するかはわからないが、少なくともいまは十分に好調なのだ」

@wired_jp
ハードウェアでもなく個人情報でもない。どうなっていくのかな。
トヨタが年初からMAAS宣言CMで発してるのといい、そういう時代なんやなぁって。
以上

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