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「完全に不完全」につくられたダイヤモンドの秘密──その“レシピ”が量子物理学に革新をもたらす|WIRED.jp

11コメント 登録日時:2018-03-11 15:30 | WIREDキャッシュ

意図的に不純物を含ませ、特殊な量子力学的特性をもつ「合成ダイヤモンド」が活用され始めている。量子物理学だけでなく、センシングや神経科学への応用も期待されるダイヤモンドは、いかにつくられているのか。その可能性についても紹介する。...

ツイッターのコメント(11)

グラファイトのほうがダイヤモンドより安定するってことなのかしらん。文章が翻訳文らしい特徴を備えていることについ気をとられる言語オタク。

@wired_jp
@wired_jp  量子ダイヤモンドとかいうサイファイ魂を刺激するワード
脳磁場計測で使うSQUIDは本当に面倒臭かった(週2回液体ヘリウム充填が必要だった上にセンサ状態と内部温度に依存してS/N比が変わるので精度も悪かった)。こういう新技術で置き換えられるなら良い話
ありがとうございます。
これは大変興味深い!!!
ありがとうございます。
全感謝。
⇒ reading; @wired_jp
量子コンピュータ作ってたら本物と見分けのつかないダイヤモンド量産という副産物があったとは。
裕福層、ご愁傷さま。
めっちゃ面白い。初めてダイヤ欲しいって思った。

@wired_jp
ダイヤモンドコアのCPUとかファンタジー感ある

@wired_jp
なんだかさっぱりわからない記事だけど、すごいみたいだ^^
@wired_jp
材料として無限の可能性を秘めているダイヤモンド
もう一回読む
以上

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