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致死率97%の「脳食いアメーバ」が温暖化で川に増殖──その発生はハイテク装置で監視できるか|WIRED.jp

17コメント 登録日時:2017-11-12 18:19 | WIREDキャッシュ

ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす「脳食いアメーバ」。温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている。...

Twitterのコメント(17)

"テクノロジーの進歩により、管理当局は/河川に生息するさまざまな病原体を、より効率的に監視できるようになるだろう。とはいえ、川遊びに鼻栓をもっていくに越したことはない"
FOX「レジデント」、脳食いアメーバ「ネグレリア・フォーレリ」怖い~
〈アーカイヴ記事〉
川とかもたやすく泳げないね
おー、こいつか。俺もこの前食われたゾ
怖すぎる ⇒
口から侵入することはないのかね。
ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす「脳食いアメーバ」。温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている。
@wired_jp
ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす…
温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている
危険生物とかオカルト話の延長とかでたまに聞くアレ。監視・警戒できるならそれに越したことないよね……
いくら脳が腐っているからと言っても、こんなもので死ぬのは嫌だ。
以上

記事本文: 致死率97%の「脳食いアメーバ」が温暖化で川に増殖──その発生はハイテク装置で監視できるか|WIRED.jp

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