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米空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のパイロット求人を上回る|WIRED.jp

23コメント 登録日時:2017-03-18 11:46 | WIREDキャッシュ

米空軍では現在、人が操縦するどの飛行機よりも、ドローン操縦士の求人のほうが多いと報道された。ただし、地球の裏側から攻撃を行うこうした操縦者たちは、ストレスによる離職も多いとされている。...

Twitterのコメント(23)

無人機のパイロットもそれなりに大変だろうな。その場所にいないから、現場にいたらなんとかなったというのが無理だろうし。 | @wired_jp
ドローン飛ばしてたら、飛行機も運転したくなってきた。

@wired_jp
米空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のどのパイロット求人を超える <アーカイヴ記事>
ドライバー職急募!の先には、一定の経験値がある遠隔操作職人の需要がある可能性もあるかも?

@wired_jp
来月、横田に配備される「RQ-4グローバルホーク」は、「1991年の湾岸戦争中に米軍全体が使った帯域幅」の500%を1機が使っているという。//
米空軍 ドローン操縦士の求人が他のパイロット求人を上回る
米空軍では、人が操縦するどの飛行機よりもドローン操縦士の求人のほうが多いと報道された。ただし、地球の裏側から攻撃を行うこうした操縦者たちはストレスによる離職も多いとされている
ただし、地球の裏側から攻撃を行うこうした操縦者たちは、ストレスによる離職も多いとされている。
アメリカ空軍で無人戦闘機の操作員の募集が他の募集を上回ったという話です;非現實感が強いらしく、離職率も高いとのことですね・・・
日常生活を送りながら人を殺すという作業なので、かえって精神的なダメージが大きいのだそうです。デスクワーク感覚で人殺してたらそりゃ気が狂いますよね。
「リアルだとストレスが重すぎるので、軽減するためリアルなゲームだと偽ってゲーマーにやらせよう」て芝村裕吏がもうやってたな…… /
» ※米軍の軍用機のうち無人機が占める割合は、2005年には5パーセントだったが、12年には31パーセントにまで上昇していた 米空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のパイロット求人を上回る|WIRED.jp
時代だなぁ。年寄りのトランプはこういう感覚ないみたいだけど。
バスやタクシーと同じ感じになるのかね。
あ~、ストレスによる離職も多いとされている・・って、「ドローン・オブ・ウォー」という映画を思い出すな。。
【米空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のパイロット求人を上回る】|WIRED.jp
米軍のドローンパイロット不足は深刻で
(精神を病んで除隊も多い)

・給与の増額
・ドローンパイロットも勲章対象に変更
(従来は後方支援部隊に分類されどんなに戦果を上げても勲章はもらえなかった)

など対策するも効果が出ていない
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任務終えて即日常に戻れるのがギャップ大きすぎてストレスらしいな、身の安全は段違いなだけに理解されにくいが -
ゲーム感覚で人を殺せるとか云々言っている人がよくいるが表面的すぎて全然何もわかっていない。こういう現実もある。
空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のどのパイロット求人を超える|WIRED.jp
米空軍「ドローン操縦士の求人」が、他のどのパイロット求人を超える|WIRED.jp  
F-16のパイロットって800人しかいないのか 4桁はいるものだとばかり思っていた
以上

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