「飲みニケーション」は正しかった!? 幸福度を上げるという研究結果|WIRED.jp

89コメント 2017-03-15 17:17 WIRED

オックスフォード大学の研究により、酒席でのコミュニケーションが、個人の幸福度増大に寄与することが判明した。

ツイッターのコメント(89)

ちょっと昔の記事ですが、飲みニケーションは幸福度を高めるというリサーチ結果。

アルコールが、幸せホルモンの1つであるエンドルフィンの分泌を促進するようです。

クラフトビール好きとしては、well-being のための well-beering を提唱していきたいと思います🍻
飲みニケーションis至高。
対象はイギリス人で主にパブへ通う頻度を変量としてみているようですし、いわゆる職場の飲みニケーションとはまた違うような気もしますね。

@wired_jp
だからオレは幸せだったんだ。

@wired_jp
飲みニケーションでみんなが幸せになるのは、気を使わない相手と飲みに行く時だけだろ
パワハラされて幸せになれるわけがない
@wired_jp
誤解を招くタイトル。大嫌い。
飲み二ケーションが幸福度をあげるわけではない。

社交的な酒飲みは、コミュニティでの人間関係が良く、幸福度が高いということ。人間関係は人を幸せにする。

@wired_jp
@wired_jp
だからって飲めない人に無理やり飲ますのはNGな。
花粉症ならぬアルコール症みたいな人もいるんだ。
でも、日本の場合は半強制参加みたいなとこもあるからなあ < @wired_jp
@wired_jp

パブ・・・ぱぶ・・・ばぶ~
 
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