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その小説『PRY』は、ピンチイン/ピンチアウトで読む──タッチスクリーンのストーリーテリング|WIRED.jp

15コメント 2017-02-19 16:24  WIRED

小説のようで小説ではない、電子書籍がもつ可能性を極限まで突き詰めたアプリ『PRY』。ストーリーに合わせたピンチイン、ピンチアウトといった動作で得られる主人公との一体感は、映画やゲームとも違う新たな体験...

ツイッターのコメント(15)

Androidだと出来ないのか。。。
面白そうなのにな。

@wired_jp
音楽も書物も似ている状況で、アナログは減りつつデジタルが増えてその「物」としての価値について改めて考えさせられる昨今ですが、新しい技術から生まれるクリエイティブもやっぱりワクワクしますねぇ。📖👀📱

WIRED(@wired_jp)
うわっ!これは体験してみたい!!
|WIRED.jp〈アーカイヴ記事〉 @wired_jp
デジタル書籍でなければならない表現を追求する小説。こういうの好きでどうにも気になる。
凄いな、テンダー・クロウズ。
こういうの、いいな。
で、面白いんか?
アホかっこいい
//
すごい。UIで新しいコンテンツが生まれてる。
昨年のGDCでナラティブゲームの事例としてとりあげられていた『PRY』。WIREDでは、ひとまずインタラクティブ小説として記事になっている。インタラクティブな仕掛けが入ることで、既存のジャンルの壁は徐々に溶けていくんだろうな。
STORY 2017.02.19 SUN 12:00 その小説『PRY』は、ピンチイン/ピンチアウトで読む──タッ…
主人公との一体感は、映画やゲームとも違う新たな体験をもたらす。タッチスクリーンが語り始める未知なる物語。
ストーリーに合わせたピンチイン、ピンチアウトといった動作で得られる主人公との一体感は映画やゲームとも違う新たな体験
以上
 

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