グーグルの人工知能、今度は発展途上国の人々を「失明」から救う|WIRED.jp

28コメント 2017-02-07 08:11 WIRED

囲碁で人間のトッププレイヤーを破ったグーグルの人工知能はいま、医療へと応用され始めている。猫や人の顔を認識する技術は、網膜に現れる症状を人間よりも正確に特定し、これまで診察を受けられなか

ツイッターのコメント(28)

グーグルの人工知能、今度は発展途上国の人々を「失明」から救う @wired_jp

GAFAが税逃れしてるとか言う人いるけども、仮にそうだとしても彼らにお金使ってもらった方が圧倒的に公益になってると思うんだが
組織的な障壁 かぁ…… 人の命より大事にされるもの多い
グーグルの人工知能、今度は発展途上国の人々を「失明」から救う <アーカイヴ記事>
10年前、たかが検索エンジンサービスが糖尿病性網膜症の早期発見AIで医療貢献すると、誰が想定しただろう?
われわれの未来予測は、ことほど左様にあてにならない。
未来の現象は未来に生きる人たちがやはり作るものだ。くたばれ訳知り年寄り。
科学技術の光と影、これは光。
高度医療機関から街に出た、診断前のディテクションサービス。
「エラーコードが出ました。医師に診断してもらって下さい」、、みたいな。
>>正直、読影はもう任せられそうなんだよな…。
AIの使い道は無限だ
AI(テクノロジー)の発達によって社会課題の解決が広がることを願う。VRも同じく、世界に例のない高齢化社会を迎えた日本が、認知症という大きな社会課題と上手に寄り添う術を身につける助けとなってほしい。
すばらしい! >
 

 
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