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持続可能な「代用肉」をつくるスタートアップが世界を救う|WIRED.jp

36コメント 登録日時:2017-01-08 19:15 | WIREDキャッシュ

米国では、ビル・ゲイツら出資者からの支援を背景に、肉の代用品を提案するスタートアップが勢いづいている。科学の力で味覚を騙すことは「地球を救う」かもしれない。...

ツイッターのコメント(36)

代用肉市場 チェック♡
@wired_jp
@YBGVljHvKlAUVZM ほほう、それは存じませんでした。>国産ワニ
私はウミガメは食べたことがありますが、ワニは未体験でして。
淡白な味だとは聞いています。代用ミートというのは、植物性蛋白質で作った疑似肉のことですね。
個人的には無理せず鶏肉でいいかなって思います。
@wired_jp
→)肉を好きなだけ消費することはもはや地球が許容することのできない贅沢。世界の温室効果ガス排出の原因の18%は畜産。陸の3分の1が、家畜の放牧や家畜向け作物の生産に利用。
<アーカイヴ記事>
本物のお肉が食べたいですぅ QT @wired_jp: 持続可能な「代用肉」をつくるスタートアップが世界を救う 〈アーカイヴ記事〉
食糧問題をテーマにしたスタートアップは今後もっと出てくるのでは⁉︎
昆虫食3Dプリントプラットホーム早くだれか立ち上げないかな。
畜産がそんなにも環境問題に関わるとは知らなかった
どうなんでしょう。炭酸ガス増大阻止、食料難回避という狙いはわかりました。
FSでよく出てきたのが現実に近づいてきたぞ。わりと切実に必要とされると思うが、遺伝子改良品種の植物も、んー?と思う物があるので微妙なバランスと思う
|WIRED.jp〈アーカイヴ記事〉 @wired_jp
この記事は新しくは無いけれど肉の為に消費されている土地、餌=食料など問題が大きくなりつつある事にあまりにも無頓着かなと思うが肉辞められる?
教師「50年前は動物を殺して食べてたんですね~」
児童「残酷!」
>
「科学の力で味覚を騙すことは「地球を救う」かもしれない」/
いよいよもってサイバーパンクっぽくなってきた
いくら環境に悪いと分かってても、動物性タンパク質から植物性に代えるのは無理があるから、代用肉を最新テクノロジーで作ろうって話。
週一くらいでもお肉おやすみするのだけでも地球を守れるとおもう。期待してます。
時代の課題でもあるだけに興味深いな〜
まだまだコスト的にも高すぎるみたいだが革新性は秘めてるのは、よく分かった
食のベンチャーはアジアではあまり聞かないですね。
実現したら、「安い代用肉ばかりで、天然モノなんて」と言える日が……! いや、当面は代用肉の方が高くなるのは分かってるんですけどねw
安くてうまくて、筋肥大の目的にもかなう代用肉が出回るようになったら便利だなと思う。ヘタな牛肉よりずっとうまいものができるんじゃないかな。:
人間増えすぎってことですねぇ。 /
生命を犠牲にせずに食べられる肉。ヴィーガンの何%かはこれだと食べられるのだろうか。|
世界平和とはこのこと
「10年のうちに、動物を殺すことなく“本物の肉”を食べることを可能にする」
トランプ大統領は、地球温暖化など存在しない、という立場らしいが、こういうベンチャー企業の技術が政治の貧困とは関係なく地球を救って欲しいと思う。 / “持続可能な「代用肉」をつくるスタートアップが世界を救う|WIRED.jp”
impossible burgerはなぜまだ東京に来てないのか疑問なレベル。ぜひ展開してほしい。 / “持続可能な「代用肉」をつくるスタートアップが世界を救う|WIRED.jp”
10年のうちに、動物を殺すことなく“本物の肉”を食べることを可能にする /
人口食肉なんて知ったのも最近なのに実用化が進んでるんだな。→
最初はキモさ抜群だけど、添加物だらけのコンビニ飯やハンバーガー食えるんだから、普通に順応しそう / (WIRED.jp)
ドラゴンとしてもお肉はうまいからこういうのに頼らざるを得ない((
すげぇ。かっこいい。 / (WIRED.jp)
以上

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