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史上最高のスタントマン──バスター・キートンの物理学|WIRED.jp

15コメント 2016-12-12 17:24  WIRED

米国の喜劇役者バスター・キートンが、実は“史上最高のスタントマン”といえるのかもしれない。彼が残したフィルムに見出せる“傑作スタント”を、サウスイースタン・ルイジアナ大学の物理学者レット・アラ

ツイッターのコメント(15)

@801039 リプ欄の人向けにそっと参考情報を置いていく人→( 'ω' )
史上最高のスタントマン
1920年代米国喜劇俳優バスター・キートンの物理学を、物理学者が解説した記事。

走っている車の後ろを掴んで逃走するキートン、身長168cmに対し1Gの加速度。鉄棒にぶら下がる程度の負荷であり、掴む前にキートンが移動することで負荷を抑えられる。
あらこんな記事があったのね🤭💕

史上最高のスタントマン──バスタ一・キ一トンの物理学
「キートンがこうした物理学のトリックをいくつか体得していたことは間違いないだろう」
シャレにならんレベルで命がけのスタント連発しててビビる
手足をきれいに伸ばして転んだり落ちたりする技は、ジャッキーでもここまで出来てないだろう。受け身とれてない感じを出せるのがすごい。
「彼が残したフィルムに見出せる“傑作スタント”を、サウスイースタン・ルイジアナ大学の物理学者レット・アラインが解説」:
史上最高のスタントマン──バスター・キートンの物理学|彼が残したフィルムに見出せる“傑作スタント”を、サウスイースタン・ルイジアナ大学の物理学者レット・アラインが解説。
WIRED.jp
@kuromaru_ 面白いのを発見です☆解説は専門家にお願いして下さい☆
「笑わない喜劇王」なんて言われることもあるけど、やってる本人は笑ってる場合じゃないよね。
どうすれば加速度を最小限に抑えてケガのリスクを減らすことができるだろうか? ひとつの方法は、クルマをつかむ前に右に移動し始めることだ。 / “史上最高のスタントマン──バスター・キートンの物理学|WIRED.jp”
この仮定を外すと、話はとてもつまらなくなるしこの仮定そんなに根拠ないよね。「反対にクランクをゆっくり回せば、より速く動いているように見せることができる。だが今回は、この動画の再生速度はリアルタイムと一致していると仮定しよう。」
さすがマスターキートンの元ネタ1だな
凄いどうでもよいことだけど、凄い面白い笑 仮定のところは気になるけど、おそらくはそんな手の込んだ演出はしてないだろうし。 / 史上最高のスタントマン──バスター・キートンの物理学 (WIRED.jp)
文句なし!
以上
 

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