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IS志願者を止める「グーグル流の対テロ作戦」の効果|WIRED.jp

78コメント 2016-09-18 23:11 | WIREDキャッシュ

インターネットでの宣伝などを通じて、世界中から志願兵を集めているIS(Islamic State)。これに対抗すべく、グーグル系列のシンクタンク・Jigsawが、検索広告アルゴリズムとY...

ツイッターのコメント(78)

①上から目線になりうる
②上手くいかない場合もある
③丁度いいは至難の技
“無知と洗脳という世界で最も危険な問題のひとつは、グーグルの得意技によって部分的には解決されるかもしれない。つまり、その人がいちばん見る必要があるものを探し出す手助けすることだ。” / “IS志願者を止める「グーグル流の対テロ作…”
@KENMO_MAN 製品がほぼ完成してからやめたりしてるから決断力ある

別のやめる
イスラム国とか過激なテロリスト有段にに加わりたい人達に対して
やめさせる方法を検索結果から誘導するなんてことをやってたりしてるらしい
←ISのネット活動はアノニマスが封じるんじゃなかったの?
「無知と洗脳という世界で最も危険な問題のひとつは、グーグルの得意技によって部分的には解決されるかもしれない」
イスラム国への志願者を思いとどまらせるために、検索語と広告機能、それと You tube 動画 を人為的につなげ、イスラム国へ行くのをためらうように「誘導」する。グーグルがそんなことしてるらしいけど、  これってどんな方向でも行けるな。
ISに共鳴した人々が入力するだろう検索キーワードに対して、ISの洗脳を解くのに有効だと考えた動画を広告表示することで思いとどまらせるGoogle流のテロ対策
「Redirect Methodは、本質的にはターゲットを絞った広告キャンペーンです。ISの新兵募集メッセージに影響を受けやすい人たちを見つけ出し、彼らにISを否定する情報を提供するのです」 / “IS志願者を止める「グーグル流…”
google最高~と呑気だった僕も恐ろしいと感じるようになった記事
これ見て「IS志願者増加したぞ?!」ってなった
Googleやるな GJ
洗脳の技法
“驚くほど効果的だった。今年頭にJigsawが行った約2カ月の実験プロジェクトでは、30万人以上がアンチISのYouTubeチャンネルに誘導された。検索者は通常の広告より3〜4倍も高い頻度でJigsawの広告をクリックしており、広…
まさに情報戦、すげえ
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最近、僕のPCの画面に『民主と愛国』の広告が固定的に表示されるようになったのは、このせいかな??
凄いな!グーグル!第三フェーズでは、ぜひフローラ会員を!

「第2フェーズでは、北アメリカの過激派に焦点を当て、ISの新兵候補と暴力的な白人至上主義者の両方をターゲットとする」
今の日本のYouTubeトップに右傾化加速器みたいなん並んでるけどこういうの日本向けにも展開して、欲しいような、欲しくないような…。プラットフォームの介入はどこまで適切だろう / “IS志願者を止める「グーグル流の対テロ作戦」の…”
なるほどなあ /
すごく面白い、そして怖い。/
これをつかえば主流派の力を強化することにも使える。検索エンジンはどちらの陣営にも味方をしないし、政治的な広告を出すことも禁止したほうがいいのでは?
1つのプロパガンダ。それで世界は誰に委ねられるの?思想を分からず生まれた環境で左右される。>
相手がテロリストだからまだいいけど字面だけ見ると悪いSF。→「意図を理解するだけなく、彼らの考えを変えるべく取り組みを行っている」:
WIRED
そしてWIREDの記事。こっちはまさにジグソーが取り組もうとしていることを示している内容。
厭戦気分発生装置。
まさに「悪を悪で討つ」。どうかな?
グーグル、すごい/
“グーグル系列のシンクタンク・Jigsawが、検索広告アルゴリズムとYouTubeの動画を利用した独自のアンチISプログラムを開始” /
善くも悪くも使いようの発想
良い試みだなー、と思いつつ、Facebookに流れる記事が偏ってるとして叩かれているアレと何が違うのか、自分の中で整理を付けないといかん /
場合によっては別の目的にも使えるプログラムだと考えると微妙な感じもある。/
他の検索エンジン会社もがんばって。
ソーシャルメディアにおいてGoogle vs ISデジタル宣伝部隊の構図になっているのは興味深い。
グーグルの得意技。 /
ただウザいだけのアドテクではなく、こういうのが真のO2Oなのではと。
国家、もしくはそれ以上の存在だなあ。 / (WIRED.jp)
世界の敵扱いされてるISだから許されるんだろうけど、googleの個人情報を使えば思想の誘導も可能って言ってるんだよね。 /
このキャンペーンは誰の意思かという肝心な要素がすっぽり抜け落ちてることにより却ってテクノロジー vs 神という構図が明確になっており最高の時代に生きてる実感が改めて湧いてくる /
…「世界中の情報を体系化し、アクセス可能で有益なものにする」の『有益』とは、あくまで『Google社にとって』だからなぁ〜。  IS志願者を止める「グーグル流の対テロ作戦」の効果:WIRED .jp
ある意味サイバー戦争>
「ISに共鳴した人々が共通して検索していると考えられるキーワードやフレーズの検索結果の横に広告を出す」
Googleらしい、すぐれたやり方だ。

インターネットを効果的に活用していると言われるISの上を行く、本家本元のSEOを中心としたオンラインマーケティングの手法。
テクノロジーが、憎しみや悲しみ...
一歩間違えると怖い。

>>
グーグル。もはやウェブ世界を制覇した企業であるだけに、疑惑や警戒心も山にように産み出している、にもかかわらず、未だグーグルは邪悪に堕ちていないと私は信じる。
書かれてないけど、A/Bテストは当然やっててGoogle内部では行ったと思われる人とそうでない人を分けてそう。効果は当然あるとはいえ、「トロッコ問題」的なジレンマを感じてしまった。 / “IS志願者を止める「グーグル流の対テロ作…”
望ましい目的だとは思うが当初掲げてたGoogleの神々しい理念には反する気がする。 /
これ、いいのかなあ。
あなたの思想も、Googleによってコントロールされたものかもしれません。
「ブログ+アフィリエイト+生活」で検索 → 「ブログで食べれるってホントなの?」というアンチブロガー動画へ誘導 → また大学生が一人救われた /
あーこれ「自殺、方法」とかでググったら自殺予防のサイトに飛ばせるようにするアレなのかな。
SI志望者と空目してた /
この技術があれば反原発系電波サイトに精神汚染される奴を減らせるんじゃなかろうか。
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