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「飛行機のタイヤ」は、なぜパンクしないのか|WIRED.jp

30コメント 登録日時:2016-08-23 19:32 | WIREDキャッシュ

離着陸のたびに何度も滑走路に衝突し、機体の重量を支える飛行機のタイヤ。その驚くほど高い耐久性はどのように生み出されているのか?...

Twitterのコメント(30)

航空機タイヤのお話。ミシュランの記事だけど当然普通タイヤより滅茶苦茶頑丈に作られてて「タイヤに空気を入れ過ぎたとしても、タイヤの前に車輪が破損してしまう」そうなw ちょっと安心したw
@ntaka2999 無事帰還しました( ̄^ ̄)ゞ

空路で移動してると「降着装置の緩衝開発したい病」になりますが、機長さん方とても優秀なので往路も復路もタービュランス⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾とかありませんでした´・ω・`

余談:
@wired_jp
着陸直後煙り出てますもんねあれ毎回やらされる上暑い寒いの繰り返し、タイヤも楽じゃない
@wired_jp 実はミシュランは国営と言う事を知る人は少ない。日本のタイヤも水圧試験やら荷重かけた試験やら念入りにしてるから、ちょっとやそっとでは壊れない。ただ、パンクはする。ゴムだから🌅🛤️🛫

「飛行機の
イヤ」は、なぜパンクしないのか @wired_jp
@junichinagano μが高すぎると耐久性に問題がでるのでわ?🤔
@wired_jp
✍「航空機の着陸直後、タイヤは転がるのではなくスリップする。タイヤの回転速度が機体の速度に一致するまでは、タイヤが滑走路を引きずるかたちで機体は進むのだ」
👈 え😱! 知らなかったどころか、そもそも気にもしてない縁の下の力持ちの活躍🛫🛬
航空機の着陸直後、タイヤは転がるのではなくスリップする。タイヤの回転速度が機体の速度に一致するまでは、タイヤが滑走路を引きずるかたちで機体は進むのだ。

ほへ〜。

@wired_jp
タイヤ好きには、興味深い。もっと掘り下げて知りたい。

@wired_jp
@wired_jp 😅😂🤣☎️☎️📞🛫✈️💣😨💥🔥過去にコンコルドが滑走路に落ちていた金属片を踏みそれが原因で墜落したことがある、タイヤは勿論丈夫が一番だが滑走路上の異物は飛行機の命取り
ふと思ったんだけど、着陸前にタイヤをインホイールモーターで回転させてみたらどうなのかなw> @wired_jp
この記事にあるような状態でもパンクしないってことは、某富士Qは何か突起物とかあったのか、それとも角度的に傷が付きやすいとかなのかが興味深い/
飛行機の「ダイヤ」はなぜパンクしないのか、と勘違いしてページを開いたら車輪が出てきたので読まずにほかのページに移動しました…。
“航空機の着陸直後、タイヤは転がるのではなくスリップする。タイヤの回転速度が機体の速度に一致するまでは、” これは言われるまで気がつかなかった。確かにそうなるだろう。面白いな。 / “「飛行機のタイヤ」は、なぜパンクしないのか|…”
確かにスリップなのに、とんでもない耐久力
え?先日、パンクしたニュースを見たけど?
適正空気圧200psiで入れ過ぎてもタイヤより先に車輪が死ぬって、そこまで強いのか。着々から暫くは引き摺ってるのね。それは強度要る。 |
飛行機のタイヤって物凄くフラットスポットができそうな気がする。実際はどうなんやろか
これは興味深いですね。
空気の入れすぎでタイヤをパンクさせることは不可能で、もしやろうとしてもタイヤの前に車輪が壊れるって言うのは面白いし、すごいな//
タイヤの設計や構造思想はメーカー毎に違いも多いので色んなメーカーに聞くのが良いですよ。
高い空気圧でタイヤをパンクさせる事は出来なくても、ブレーキ排熱でバーストするから冷却系の改良が必要ですね。
タッチダウンのやり方次第でわりと簡単にパンクするんだよなぁ・・・w
恐るべし。
「「実のところ、タイヤに空気を入れ過ぎたとしても、タイヤの前に車輪が破損してしまうのです」」
最後面白い。
タイヤに空気を入れ過ぎたとしても、タイヤは破損せず、先に車輪が壊れると(笑)
1本数百万円するのかなぁ(・・;)
マメな保守のおかげです。製品自体が如何に優れていても、劣化したままではパンクもします。
『 』
普通乗用車のタイヤもリトレッドしてください。
以上

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