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ポケモンGOと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|WIRED.jp

82コメント 登録日時:2016-07-19 12:08 | WIREDキャッシュ

「ポケモンGO」のベースには「博物学の楽しさ」がある。ダーウィンは元祖オタクだったし、シリーズの生みの親である田尻智は子ども時代に「虫博士」と呼ばれていた。ポケモンGOをしている最中に出合ったリアルな動植物をカタログ化する動きも始まった。...

Twitterのコメント(82)

日本リリース直前の記事、ポケモン考案者の田尻智さんにも触れすごく面白い。地域格差、最初から皮肉られてたのか…>ポケモンGOと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|WIRED.jp
ちゃんと読んだことあるのかな。たぶんなってない。かも、も無し。
最後のオチがイマイチぴんとこないな・・・
ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|WIRED.jp〈アーカイヴ記事〉
あ、この記事のタイトルは、自分の中のポケモンGOのイメージに近い☆
ポケモンGOしてる時に見つけた昆虫について教えてくれるの、いいね。植物もないかな?

/
@carrion_crow こういうのが。>『ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ』
どうでもいいことかもしれないが、東日本震災の年から、記事内画像の緑色のカナブンが都内で一気に増えた気がする。
「空想の自然をつくり出そうと開発されたゲームの末裔であるポケモンGOが、都市部を出るとプレイがはかどらないことだ」
こういう雑誌、読んでる途中でイラついてきそう。
:都会版昆虫採集ゲームだったんだ…確かにその感覚はよく分かるかも💡
このタグいいなあ
日本版誰かやってないかしら
「ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると研究者が解説してくれるハッシュタグ」面白い!
さすが本職の学者さん達は、Disってドヤ顔してるやく1名などよりよほど前向き&建設的ですね😉
WIRED.jp
小野くんも昔"虫博士"と呼ばれてたしな
確かに、生物分類学とかの系譜受け継いだゲームだなって最近感じる、面白いよね
こういう「もしも話」的なやつ好き
以前に「ポケゴーは疑似昆虫採集なのでは」とかツイートしたらそれっぽい記事があった>
ポケモンGOマスターってなんだよ俺ポケモンマスターだぞ
いいとか悪いとか正しいとか間違ってるでなくとても面白い記事だった
そんなもんかなぁ…
何かが間違ってる気がする…
ガチ勢ダーウィン
ポケモンが田舎に出ないワケ
本当に面白いアプリゲームですね
まだ、都内だけでやってますが
本当に日本中を周りたいとおもいます 観光案内にもなってますしね
ポケモンは子供の頃のあのセミを見たときの情熱を思い出させてくれるよね
ダーウィンかわいい
「ダーウィンはおたく(ナード)だった。もし現代に生きていたら、ポケモンを全部つかまえようとしていただろう」>
"「ポケットモンスター」シリーズの生みの親である田尻智も昆虫の収集家だった"
これも面白い。それと、散歩で鬱が改善するってのも、なんかわかるなぁ。
子どもと一緒にポケモンGOしながら、リアルの方も教えたり一緒に調べたりするのいいね。
このハッシュタグ覚えとこう。
「ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ」/
面白い記事ですね。
ポケモンはファーブル昆虫記の様に現実世界に登場したと。

今や虫取り網を抱えて走る代わりにスマホを握って歩き廻る時代と。

用水路に手を突っ込んでタニシを捕まえてた小学生時代が懐かしいです。(どうでもいい)
ワイアード、ポケモンGOの興味深い記事がいっぱいある
>ポケモンシリーズの生みの親である田尻智も昆虫の収集家だった。
>「収集とカタログ化」の衝動を、田尻氏はポケモンで活用した。
ポケモンGOの先にリアルの自然・生き物と出会う がある。
ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO マスター」になっていたかもしれない

そういえばよく虫とりした (^_^;)
夏ならやはり昆虫採集!カブトムシの造形とか動きとか手触りとか、どんなポケモンも及ばないと思います。
"さらに皮肉なのは、空想の自然をつくり出そうと開発されたゲームの末裔であるポケモンGOが、都市部を出るとプレイがはかどらないことだ。"

ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|
「「ポケモンGO」のベースには「博物学の楽しさ」が」「シリーズの生みの親である田尻智は子ども時代に「虫博士」と呼ばれていた」:ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれないWIRED.jp
ポケGo中に見つけた生き物を このハッシュタグつけてこれ何?って聞けば教えてくれるってすごくいい
ワクワクするわ
とりあえず晩年まで鳥ポケモンは散弾銃で射殺するから無理だーよ
ポケモンGOはIngress(イングレス)というゲームでユーザーが登録した現実世界の位置を利用しており、イングレスは主に都会でプレイされる。
なのでポケモンは人間が多いところにはほぼ必ず姿を現すが、田舎に行くとあまり出合わなくなる。
これね。田尻智さんの虫知識いっぱい聞いてみたい
やる気なくした…ここら辺でIngressなんかやってる奴いるわけねーじゃん :
“つまり、ダーウィンはおたく(ナード)だった。もし現代に生きていたら、ポケモンを全部つかまえようとしていただろう。 ” / “ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|WIRED.…”
田尻智さんのことが書かれてる。
この記事の中の「ポケブリッツ()」は良いかもしれない>
これは笑う
なるほど、虫採りの現代版か➡️
❝ポケモンGOをしている最中に出合ったリアルな動植物をカタログ化する動きも始まった…❞
「ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ」誰か日本語で実施を!

/
今日からだっけか?ポケモンGO。この記事、面白かった。
ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ、いいな
プロが同定してくれるなんて、何て夏休み向き!!
極めて健全。
「ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ」があるという。おもしろい。|
ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない "科学者とボランティアが繰り出して地域の野生生物を調査する「バイオブリッツ」に似た「ポケブリッツ()」…実際の動植物の写真を投稿…研究者が解説…"
カメラでポケモン見えてるだけ、という感想を見ると確かにそうだと思うのに、単純にカメラを通してポケモンが見えるっていう以上の感慨がある不思議
興味深い記事でした。>
ポケモンGoと博物学 ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない

結論から言おう。俺みたいなNARDは必要だ。
「地域の野生生物を調査する「バイオブリッツ(BioBlitz)」に似た「ポケブリッツ()」」「遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ」ポケモンGoと博物学
確かにこれだけの人が熱中して行動するのを何かに活かしたいとつい思ってしまうが、そう言えばゲーミフィケーションって最近聞かなくなったな / “ポケモンGoと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない…”
ポケモンGoが世の中に必須ということなのかな?ゲーム嫌いな私は全く理解できず /
ポケモン作者の田尻智さんは少年時代の町田での昆虫採集の経験が創造の力になったと話しています。
ポケモンGOが日本でもプレーできるようになって、その聖地とも言える町田でユニークキャラが捕まえられれば、一気に世界的観光地になるかも。
ポケモンGOは21世紀の昆虫採集なのか。そして、ダーウィンの時代に麻酔がなかったとは意外
都市が自然を侵食し、田尻氏はポケモンを開発した。そして、ポケモンGOが都市を占拠したのだ。(記事より引用)
ダーウィンのカブトムシの話いいな。「収集とカタログ化」はビジネスの土台になる人間の性質。 / (WIRED.jp...
ダーウィン「種の起源」
人間が作り出したもの(答えがあるもの)を収集する人になるのか、自然が作り出したもの(答えを見つけないといけないもの)を収集する人になるのか
え、動植物の解説してくれんの?
ポケモンGO欲しい😨
日本でも海外でも誰かしら極める奴が出てくるんだろうな
昆虫は、大人になった今でも苦手だ。。。
日本ではいつ展開されるんだろう・・・ :
虫好きとしてはこういう動きで今のこども達にその楽しさを知ってもらいたい。
”「ポケモンGO」のベースには「博物学の楽しさ」”、”ポケブリッツ()”、”ポケモンGOで遊んでいるうちに出くわした実際の動植物の写真を投稿すると、研究者が解説してくれるというハッシュタグ”/ポケモンGoと博物学
以上

記事本文: ポケモンGOと博物学──ダーウィンなら「ポケモンGO・マスター」になっていたかもしれない|WIRED.jp

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