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ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結果|WIRED.jp

28コメント 登録日時:2015-10-28 16:39 | WIREDキャッシュ

長時間走り続けると気分が高揚してくる「ランナーズハイ」は、エンドルフィンの分泌によるという説がある。しかし最新の研究によれば、大麻と同様の働きをする脳内物質(内因性カンナビノイド)の影響のほうが大きい可能性があるという。...

ツイッターのコメント(28)

「しかしこのほど、ランナーズハイは、内因性のカンナビノイド(大麻に含まれる化学物質も総称)によって引き起こされている可能性があるという研究が発表された。」
アムステルダムいかなくていいじゃん
ビートオリエンテッドなDeepJungle聞きながらランニングするとかなりやばい。脳内ガンジャが出まくる。
@wired_jp

ランナーズハイなどに見られる脳内麻薬は、エンドルフィンだけでなくカンナビノイド起因の可能性
走って旅をしている間、意図的にランナーズ・ハイを起こせた。あらゆるものから解き放たれた時、そんな快感はいくらでもやってくる。自律神経が絡んでいるのかもしれない。ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結果|
ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる

カンナビノイド受容体を遮断すると、マウスは走ったあとでもリラックスせず、走る前と同じように不安げで、痛みにも敏感…オピオイド受容体を遮断した場合には、走った後のリラックス状態に影響なし…
ごちゃごちゃ言わんで音楽を聴け (^^) : ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結果|
バスケットとかサッカーみたいな走り回ってるスポーツでも「ランナーズハイ」はあるんだろうか? 単調さに意味がある? あるいは、止まらないこととか? / ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結...
ランナーズハイとカンナビノイドの関係性>ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結果|
ランナーズハイを引き起こすのは、エンドルフィン(モルヒネ様物質)より、カンナビノイド(大麻様物質)の影響が大きいと。マウスでの研究結果。 WIRED.jp:
ランナーズハイの時に出る脳内麻薬は、エンドルフィンじゃなくて脳内大麻という事が最近研究の結果分かったらしいよ。
実際、今日それを感じた。
「「長距離走によって痛みや不安を和らぐこと」は、人間にとっても利益となってきた可能性があると述べている。」[ « WIRED.jp]
小学校の頃からこの「ランナーズハイ」は味わったことがないんだよな。
脳内があっという間に「苦しい」で埋め尽くされるのが先に来る。
試しに走ってみるかな。
ランナーズハイってほんとうにあんの?無い説も度々見かけるし
エンドルフィンかカンナビノイドどっちが影響してるかわかんないけど、ランニングと脳内麻薬は確実に関係ある。
wired_jpより
運動と薬物依存症は、脳内の化学的なプロセスが共通してるんか
@wired_jp: 長時間走り続けると気分が高揚してくる「ランナーズハイ」、大麻と同様の働きをする脳内物質(内因性カンナビノイド)の影響が大きい可能性があるという。
ランナーズハイは、内因性のカンナビノイド(大麻に含まれる化学物質も総称)によって引き起こされている可能性があるという研究
↓ジョギングする人増えそう。
"ランナーズハイ現象はエンドルフィンの分泌によるものだという説がある""しかしこのほど、ランナーズハイは、内因性のカンナビノイド(大麻に含まれる化学物質も総称)によって引き起こされている可能性が" / “ランナーズハイは「脳内大…”
最近、エンドルフィンよりもカンナビノイドの報告が多いなあ 。ー wired_jpより
以上

記事本文: ランナーズハイは「脳内大麻」で引き起こされる:研究結果|WIRED.jp