TOP > IT・テクノロジー > 人間は「微生物のクラウド」に包まれている:マイクロバイオーム最新研究より|WIRED.jp

人間は「微生物のクラウド」に包まれている:マイクロバイオーム最新研究より|WIRED.jp

36コメント 2015-10-11 05:13 | WIREDキャッシュ

目に見えずとも、わたしたちの体内や周りにひっそり存在している「微生物たち」。腸内フローラなどその機能が注目されているが、最新の研究成果を元オレゴン大学のジェームス・メドウらの研究者たちに訊いた。...

ツイッターのコメント(36)

ファスティングを始めてから微生物との共生について考えるようになった。
“微生物は、あなたが頭を掻けば髪の毛から落ちてきて、あなたが友達に手を振れば手から飛散し、おしゃべりすれば口から吐き出される/じっと座っているときでさえ、人は自分自身が放つ微生物のオーラの中にいる” / “人間は「微生物のクラウド」に包まれている:マイクロバイ…”
人が醸す雰囲気って科学的には微生物の種類によって構成されているのかも。

@wired_jp
微生物 発酵
英語を覚えられないの 不思議と、、
マイクロバイオーム、、、BISEIBUTSU を 共用語にしよう

BISEIBUTSU
HAKKOU 世界の言葉に♪

微生物教のハナシ まだまだ もっともっと 拡めるよ!
もやしもん を思い出した。
微生物、菌、酵母、虫などの小さな働き者達のおかげで、僕たち人間の生活は支えられている。
@wired_jp
@wired_jp

この研究で個人が認証される時代になったら
もうルパン三世的な変装ではなりすましができなくなってしまうな
腸内フローラ
そして
マイクロバイオーム


腸活 そして菌活!
で、個人個人によって違う種類の微生物群を保有しているという、この記事を読むと、微妙な気持ちになるが、それが自然の摂理だというならば。
「口が近いからセックス」というネタが話題ですが、生物の体の周りには個体ごとに違う「微生物の雲」が存在していて、お互いが近づくと互いのバクテリアを共有し合っているそうですね。
つまり口が近いからセックスはあながち間違いでもないというこ
恋活、婚活だのは結局興味ないんだよね、意識せずリラックスした日常に戻ったらご縁が舞い込んでくるようになった。何よりもいまは菌活重視!!!
マイクロバイオーム。面白い。
これはとてつもなく面白い。
微生物の雲 による腸内フローラのやりとりが形態形成場。
そのうち生体認証の1つとして、マイクロバイオームによる認証とか…出たら面白そうだな
「体の内外にある細胞すべてのDNAを調査したとしたら、人間のものはそのたった2パーセント程度で、残りは微生物のものだ」
2016年、「腸内細菌」を始めとして、人間と共生する多種様々な細菌の研究と利用により、医療や美容・健康が進むだろう。 /
人間というより、すべての生物がそうである気がするんだが…。
微生物は、あなたが頭を掻けば髪の毛から落ちてきて、あなたが友達に手を振れば手から飛散し、おしゃべりすれば口から吐き出される。
@wired_jp
・・・人が行くあらゆる場所・・事は、「微生物のオーラ」に包まれている・・つまり、あなたは同僚や家族、電車に同乗する人達と「微生物を共有・・
本当に人間一人ひとりで違うかなー?研究者同士とか長時間空間共有してる場合、同じになりそう
もやしもん的な。
これは面白い。

()
そよー!〜〜〜〜
@wired_jp
◎ノーベル賞の薬を創るだけでなく、日常的な観測で解析すれば、何かが解る…新たな視点だ!
一人一人が異なる微生物を纏っているというのが興味深い。犯罪捜査でDNA鑑定と組み合わせるだけでなく、微生物を検知できるセンサーを使った個人認証技術とか作れないかなぁ。

人間は「微生物のクラウド」に包まれている:マイクロバイオーム
人はどこに行くにも自らを証明する微生物の雲を連れて歩くことになるだろう。
「「すべての人が特有の『微生物プロフィール』をもっている」と、アルゴンヌ国立研究所の微生物学者、ジャック・ギルバート」
(WIRED) 目に見えずとも、わたしたちの体内や周りにひっそり存在している「微生物た
@wired_jp: 最新記事:
最新記事:
以上
 

いま話題のニュース

PR