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子を産み、優れたものを選ぶ「母ロボット」:大学の共同研究グループの発表|WIRED.jp

14コメント 登録日時:2015-08-27 08:57 | WIREDキャッシュ

人の手を借りずに「子どもロボット」をつくり、そのパフォーマンスを評価分析して、いわゆる「自然淘汰」と同じように優れた特徴を子孫に伝えることのできる、そんな「母ロボット」が開発された。...

Twitterのコメント(14)

@wired_jp 危ない実験の気がするのだが…
進化の過程の再現のようだが、なーんか工業プロセスの自動化みたいにも思えるなぁ
ある意味ターミネーターな時代が来ている、ということでしょうか・・・;実用上では「ブラックボックス」のように読み込み専用で「ロボット3原則」を埋め込むとか考える必要がありそうです
正しい意味で生む機械か / “ « WIRED.jp”
ついにロボットがロボットを作り、優れた個体を選別・育成する時代が来た!(*´・ω・`)
興味深いので少し調べてみたいところ。
遠くまで行ける=優れている という定義を段々変えていくんだろうな。
もうこんなことができるのか!?
SF小説みたいなことが現実になりつつあるんだなあ
変異はともかく、交配て……???
→→→
なんだろう。この一線超えちゃった感は…… :
ハードウェアも遺伝アルゴリズムの時代かー ≫
以上

記事本文: 子を産み、優れたものを選ぶ「母ロボット」:大学の共同研究グループの発表|WIRED.jp

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