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米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」|WIRED.jp

123コメント 登録日時:2015-07-27 18:00 | WIREDキャッシュ

地球の裏側から攻撃を行う米空軍の無人航空機(ドローン)操縦者たちは、ストレスによる離職が多い。空軍は、年間15,000ドルのボーナスを支給するなどして引き止めを図っている。...

Twitterのコメント(123)

@wired_jp  このニュースがバイラルメディアに転載されて「俺にやらせろ」という書き込みが少なからずあったのを憶えてます
@wired_jp
実機とドローンのパイロットをいっしょくたにしちゃアカンやろ。
@wired_jp

当たり前やん、昼間人殺して夕方家帰る生活なんか繰り返したら壊れるに決まっとる
ストレス耐性強そうな軍人でもストレスで退職するのか

@wired_jp
相次ぐ退職の原因は『長時間シフトで…世界のどこかの飛行戦闘ミッションに当たり、戦闘を終えたらスイッチを切り替えて日常生活に戻らなければならない』『ミサイルの着弾状況が鮮明に見える』ことという
@mami_tanaka 更に言うなら、無人機の操縦者ですら精神的に厳しいそうです。
「エンダーのゲーム方式」は、これへの対策として考えられたんだろうな。SFは、30年も前からこの事態を予測していたわけだ。
バイラルに転載されてて「俺にやらせろ」的なコメントがたくさんついてるのにほっこりした憶え
「ドローンの操縦に当たっている、「遠隔操縦航空機」(RPA)の操縦訓練を受けたパイロット約1,200人のうちの「相当数」は、任務の終了時期が近づいており、その後は空軍を辞める意思を示しているという」
完全自律の機械に戦闘してもらえばいい(SF感
航空機なりに乗って戦地に直接降り立つ事が日常との切り替えになってたってことか
確かに家から出勤して部屋から遠隔的に人殺ししまくるのは精神にキそうだな
日本人雇えばいいと思う
人の恨みを買えば無人であろうが操縦士に来るのは当たり前だ
(ノーベル平和賞受賞者オバマのレガシー…)
何より心が傷むんだろうね。
長時間シフトで遠く離れた世界のどこかの飛行戦闘ミッションに当たり戦闘を終えたらスイッチを切り替えて日常生活に戻る、ドローンパイロットたちの士気を徐々に低下→米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」
ドローンオブウォーって映画見ると軍のドローン操縦担当がどんだけ気が滅入りそうな仕事かよくわかる。僕は映画見るだけで気が滅入った。笑
イーサン・ホークの「ドローン・オブ・ウォー」で起きていることまんまじゃねぇか…
ゲーム感覚で人を殺められるような描写がアニメやら漫画では描かれてるけど、現実は違うようでちょっと安心。まぁオートでもマニュアルでも結果は人を殺めてるわけで、なんとも言い難いなぁ。 / 米空軍のドローンパ...
人員不足は無職のエスコンユーザーに声をかけたら一時的には改善するかもしれんねぇ、PTSD患者を量産することになるかもしれんけど
基本的に人間、動物の闘争は生存本能と結びついてるだろうし、生存の危機のない環境で一方的に殺傷ができることに馴れるのはやはり異常者だけなのだろう
実際、飛行経験の無い人だと、ゲームの中の出来事のように感じそうです。
ドローンで人を傷つけることに、罪悪感を感じないのは異常に思います。 / 米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」...
新大統領が 他国の悪を制裁する ことに躊躇してる間に、ゲーマー上がりが促成されますよ @TakaRobo 空軍は崩壊するんじゃない? ≫ …
空軍は崩壊するんじゃない? ≫
有人パイロットからの転向か。 / (WIRED.jp)
搭乗していないとはいえゲームではなく、実際に街を破壊し、人間を殺戮しているわけなので、米空軍のドローンパイロットがストレスで退職するのも分かる気がしました。人間として正しい。戦略兵器ではない分野で先端技術を活用してほしいものです。
戦闘ゲームやってご飯食べて、また戦闘ゲームに戻るって人はいるみたいだけど、実戦はそんなにお手軽じゃない。
画像の記号化の方に動かすと、いつの間にか、ゲームセンターとクリーチ空軍基地が接続されているという、エンダーのゲームじみた世界になってしまうかも知れない。
え、そんなネバダ州から世界各地のドローンを操作してんの。完全にバーチャロンだな……。 /
この間『アイ・イン・ザ・スカイ』を観たからすごく納得できる。作品に出てくる米軍のパイロットもあの軍事作戦の後トラウマになったに違いないもの。 >
アメリカ国内で、極端に異なる分人を生きさせられるストレス。ドローンの操縦画面が、より殺人のリアリティを感じにくいものに仕様変更されたりするのが怖い。【米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」】|
そりゃあ熾烈なパイロットの訓練を終えていざ、というときに「お前無人機ね」と言われたらやる気なくなるわ。
「ドローン・オブ・ウォー」や「アイ・イン・ザ・スカイ」を観たせいか、ドローンオペとは、ベガスの空軍基地にある掘っ建てコンテナ内での過酷な仕事という印象がついてしまった…/
遠い誰かどこかを遠隔操作で殺したり破壊したりして、定時になったら「おつかれしたー」とか絶対できないわ
身体疲労を伴わない実戦が影響しているのかもしれないな。「ゲームのようだ」という比喩があるけど、目標が破壊される瞬間を見るドローンパイロットはそう思うまい。
日本は偵察業務だけにすべきだな
離職者が多いからボーナス増やすとか超ホワイトじゃない
志願したら雇ってくれるかな?
米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は?


★そりゃ当然そうなる!
其れが人間!
まさにヒトの根源が露出してる!
★憎くも無い相手を殺す罪悪感にそりゃ晒されて当然!
★其れをしないと自分が殺されるが無い!
英語教育か日本語通訳つけて求人出してくれたらジャパニーズゲーマー達がわんさか押し寄せるな…
人殺しで給料もらって生活しても、、、
反応遅延とかで操縦めっちゃ気持ち悪いとかじゃないのかなとか
まあ信じられないストレスだろうな
“長時間シフトで、遠く離れた世界のどこかの飛行戦闘ミッションに当たり、戦闘を終えたらスイッチを切り替えて日常生活に戻らなければならないという毎日の状況は、ドローンパイロットたちの士気を徐々に低下させる / “米空軍のドローンパイ…”
ドッグファイトのゲームを作って育成すればいいんだよ。
「ドローンパイロットに選ばれたポン! 米国を救う戦士になってほしいポン!」
いろいろあるのだなぁシロウトにはわかりませんが😳
オレがUAV関係者の本読んだ感想だと「日常と戦場の往復」みたいなドラマチックな?ストレスではなく、長く退屈な監視任務と、いざ作戦実行となると上層部から横槍が入ることからくる不満とストレスの方が大きかったような。 |
無人だと思っても、所詮人が操作するのは変わらないからね。。。
ストレスの本質がここにあるような気がする
そのうちオンラインゲーマーは知らん間に遠隔ドローン操作担わされてたりしそうよね。「そのドラゴンは敵の小隊ですよ」とかつって実は民間人施設(誤爆)とか。「米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」|WIRED.jp」
さもあろう。「米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」|WIRED.jp」
長時間シフトになる理由がよく判らない…オートパイロットとかないのか?ある程度機械で代行が効きそうなものだが…
アメリカは待遇を改善することで何とかパイロットを引き留めるんだろうけど・・・
Eye in the Sky見たけど、あれはいまいち辛さがわからんかった >
まとめサイトで「俺にやらせろ」コメント並んでたの印象的
これ考えたことなかった、けど確かにそうだよね、って思った。それとさっき見かけた文章だと、drone越しで見た映像に対してのストレスも今後あるのでは、ということでただただ操縦技術が高いだけでは上手くいかなそうなんだなぁと思った。
自分が安全な状況にいるのでアドレナリンは分泌されにくく、ドローンを失ってはいけないプレッシャーだけが重くのしかかるせいかな?
ドローンのパイロットがドロン?!
もう既に実践軍事利用されてるんか・・
米空軍のドローン操縦者たちは、ストレスによる離職が多いという。空軍は、年間15,000ドルのボーナスを支給するなどして引き止めを図っている。
@wired_jp

パイロットは死の恐怖がない代わりにディスプレイの向こうで簡単に人が死ぬ現実を毎日長時間見続ける。結局自分の身が安全だろうと危険だろうと正気は保てない
米国の狂気=日本の狂気

"@wired_jp
米空軍のドローン操縦者たちは、ストレスによる離職が多いという。空軍は、年間15,000ドルのボーナスを支給するなどして引き止めを図っている。 "
米空軍のドローンパイロット相次ぐ退職者の理由は「ストレス」
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地球の裏側から攻撃を行う米空軍の無人航空機操縦者達は離職多。年間15,000ドルのボーナスを支給して引き止め工作…自分が安全な所にいて殺戮行為が見えるらしい
アメリカも考えないとヤバイ!オバマももう直ぐ期限切れ日本のアベは犯罪者で懲役!
@wired_jp: 米空軍のドローン操縦者たちは、ストレスによる離職が多いという。空軍は、年間15,000ドルのボーナスを支給するなどして引き止めを図っている。
半日は戦争で半日は通常の暮らし。すげぇ話だ・・・( ˘ω˘ )
英語をまじめに勉強して就職しに行きたい。ゲーム感覚でちょいちょいと空爆して虐殺するだけの簡単なお仕事。
何処に飛ばしてるんですかねぇ…。
@wired_jp
人間は「脆弱」だとなって操縦AI開発が進むんかね。
1999ゲーム・キッズのネタみたくゲームやってるけど実は無人機操縦してるとか思い切ってゲーマーにやらせたほうが耐性も成果も上だと思う。ラグがヒデェってぶーたれそうだけど -
金じゃないだろうに。それにしても15000ドルって180万くらいか。 /
最終的にはGoogleの自動運転車のようなシステムが人間を殺す日が来るのかな…
有人パイロットの転向組が少なくなれば退職者も減るのか。
-戦場←→日常の頻繁な往復がストレスを高めるという話は聞いたことがあります。生身の部隊は戦地を離れたら一定期間「毒抜き」をしてから帰国するとか。
映像だけ初期箱ぐらいのCGに差し替えたり。あるいは金でゲーマー雇うか。やってることの本質は変わらないか。
嫌な任務だろうなあ…これからは代わりに日本が…心体ショック対策で大麻解禁にもなるかな?
「戦闘を終えたらスイッチを切り替えて日常生活に戻らなければならない」
(・ω・) 人間は、思惑以上に繊細で複雑。
ゲーム感覚に近づけは近づくほど、日常とのギャップがストレスになる、ということ?
人の命を奪う行為は遠隔操作だろうとストレスを伴いゲームやアニメとは違う事を証明している 軍師気取りの冷笑系やネトウヨも理解するべき

米軍ドローンパイロット、着弾地点が鮮明に見え過ぎるストレスで退職者続出
@wired_jp
この計画を遂行している連中ってのは人間では無いだろう。
技術が進んでもチートモードみたいので人殺すのはストレスなんだね→
個人に向けて爆弾落とす仕事だからなぁ >
気持ちの切り替え、大変だろうなあ。ギャップの激しさ、半端ないだろうし。/
@wired_jp
パイロットは、ネヴァダ州ラスヴェガス近郊のクリーチ空軍基地に勤務。(ミサイルの着弾状況が鮮明に見えることも、ストレスになる(日本語版記事)という)。
新作ゲーム開発のティスターからスカウトすれば
「人員不足が起こる原因の一端には、空軍がドローンパイロットを、有人航空機の操縦訓練を受けたパイロットから引き抜いてきたことがある。」 なるほど
米空軍のドローン操縦者たちは、ストレスによる離職が多いという。空軍は、年間15,000ドルのボーナスを支給するなどして引き止めを図っている。(昨日のアクセス1位)
ドローンパイロットいいなー。デスクでPCゲーム感覚で人ぶっ●ろしておk&こちらは安全圏からノーダメージだし。他人を●すことに罪悪感など俺は感じない(キリッ
自分が飛んでるならカッコいいけど、ラジコン飛ばしてるだけじゃ女の子に話す時も冴えないよねぇ。 /
米空軍のドローンパイロット、相次ぐ退職者の理由は「ストレス」-

遠隔操作とはいえ(なので)
人殺しの戦場と
平和な先進国本土の生活のギャップは

例えが悪いですが金持ちが貧乏生活に堕ちる位
精神的な負担をもやたらすのでしょうか?;
本当の意味でのコミュ症を選抜したら良いのに?相手の気持ちが理解出来ない病気故に爆撃しても誤爆しても何も感じないさ〜
見えるってのはストレスだよねぇ
おお、辞める人多くてボーナス弾んでるの、うちでFSするのと全く変わらないのだが、ボーナス弾んでるのいいわね(^-^)/
ロボット化をすれば。。。 /
無人遠隔戦闘機の操作に多大な負荷が、というとボーダーダウンっぽい: -
こんな話も。ドローンにも生身の人間が関わっているのですね。戦争の狂気には皆精神を病むのでしょう。当然です。戦争大好き総理には理解できないかな?
目がドローンってしてそうね
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ほんの70年前まで民間人追い回して焼夷弾や核落としてヒャッハーやってた国が何言ってるんだw→
やっぱり通称はドロパイだろうか /
殺戮ゲームで精神崩壊
ドローンの技術的な発展よりこっちの方が気になる。 /
見過ごせない課題。
これが安倍の目指す未来〉
さっきの記事と被るが興味深い。
『視覚情報と体感情報にズレがあるのが原因ではなかろうか?体感マシンとリンクしたら軽減したりして…』
マジでそろそろ飛行機ゲーマーから募集しだすぞ
そろそろAi でうごくんじゃない
無人機とはいえその背後には確かに人が存在するわけだからね。その内AIによる自動操縦が行われるようになるかね?

-
人工知能が判断するようにしないと…あ、あかん、あかんてぇ。
ゲーマー訓練して雇えばいいんじゃね?
画面の中の戦争には慣れてるわけだし。
(皮肉ですよ)
安保法の行く末は、ここに辿り着くのか?
アメリカのいいなりの安倍内閣ですね。
ドローンがエヴァにしか見えない件でございます
自分の家から出勤し、日常の中で毎日異国の人々を殺し続ける。そんな生活を続ければ、頭もおかしくなる。
非日常で人殺しもストレスだけど、日常に人殺しもまたストレスなんだな。 【
●<なかなか過酷
有人機パイロットからの引き抜きが基本なのね……。将来像と現実とのギャップなのか、日常からも隔絶しきらない微妙な空間での任務のせいとかなのかしら│
自分ならこの仕事やるけど、どうストレスがかかるんだろ?やっぱり良心の呵責?誤爆でのストレスかな?
- ストレスになるのは理解できる。近接戦闘の毎日みたいなものなら気持ちはわかる。ゲーマーを採用したらどうなるのだろう。
楽な戦争は無い… :
特殊な状況が生み出すストレスがどんな影響を与えるのか、それについての調査研究は行われているんでしょうね。
以上

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