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英国の鉄道が無料Wi-Fi提供:資金源は「電車が遅れたときの罰金」|WIRED.jp

23コメント 2015-02-14 20:01  WIRED

イングランドとウェールズでは2017年から、鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、鉄道規制局が設定した時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときに政府に返還したお金だ。

ツイッターのコメント(23)

少し前の記事。車内WiFiは最近整備されたんですね。しかも罰金w
@wired_jp
ネコバスッ! いやネコ電車。) "@wired_jp: 英国で2017年から鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときの罰金だ。(再掲) "
アイアンマンだ。“@wired_jp: 英国で2017年から鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときの罰金だ。 ”
"@wired_jp: 英国で2017年から鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときの罰金だ。 "
日本でも
お、、遅くない?(・_・;) "@wired_jp: 英国で2017年から鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときの罰金だ。 "
イングランドとウェールズでは2017年から、鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。
「 現在、英国の列車の大部分は、Wi-Fiはめったになく、あったとしても普通はファーストクラスの乗客や追加料金を支払う乗客にのみ提供されている 」 « WIRED.jp
こういう、なるほどね、ってお金の回し方は良いですね。
『日本でも始まらないかな~~~京浜東北線と湘南新宿ラインの罰金だけで賄えると思うんだけど(笑)』
罰金率高そう(。-_-。)

@wired_jp: 英国で2017年から鉄道で無料Wi-Fiの提供が始まる。資金源は、時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかったときの罰金だ。 ”
豊富な資金源があります…というのはあまり嬉しくないかも知れない(笑)/
英国の鉄道が無料Wi-Fi提供:資金源は「電車が遅れたときの罰金」: 資金源は、鉄道規制局が設定した時刻厳守の目標を鉄道会社が達成できなかった ... ていくウェブには、新しい「免疫システム」が必要だと説く。 いまの米国...
日本でも導入してほしいが日本の鉄道はめったに遅れないから財源確保できないな…/
これはいいね! → « WIRED.jp
@wired_jp: ”なるほどー
電車遅れると罰金なんだ。で、そのお金使ってWi-Fi整備と。面白いな。【 « WIRED.jp】
日本じゃ成立しない?“@wired_jp: ”
日本にも導入してほしいですね。
日本もぜひやりませんか?→
以上
 

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