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「若い人」たちの健闘を祈っている~SF作家・神林長平インタヴュー:WIREDジャパニーズSFスペシャル【1】|WIRED.jp

348コメント 2012-09-24 20:20 | WIREDキャッシュ

「THE FUTURE IS JAPANESE : ポスト伊藤計劃/ポスト3.11のジャパニーズSF」と題し、「ジャパニーズSF」をフィーチャーした『WIRED』VOL.5。その特集内の作家・神林長平へのインタヴューを全文掲載。伊藤計劃作品...

ツイッターのコメント(348)

@wired_jp

神林先生のインタビューについて流れてきたのですぐ読める物でもとりあえず_(:3」∠)_
1万字で何が語れるかを知ろうとしている。たとえばこれがほぼ1万字。

@wired_jp
創作という覚悟。
2012年の記事だが、いまでも全く古びていない。
「若い人」たちの健闘を祈っている〜SF作家・神林長平インタヴュー:@wired_jp
今頃見つけたインタビュー
6年前のだけど昨日のだと言われても信じるわ…
このドライな文体と論理
ホントたまらん好き
インタビュアが馬鹿で腹が立つが

神林長平さんがかっこいいのでよしとする

審査員:東浩紀? 勘弁してくれよ
“人間というのは、どのような気の利いた警句やありがたい本を読もうとも、実際に体験して、「ああ、あれはこういうことだったのか」と腑に落ちる瞬間がないかぎり、なにも読み取ることができないものである。”

@wired_jp
神林長平「だれの息子でもない」読了。
能力高そうなのにやる気のない受け身っぷりが半端ない主人公とか、独自の説教を垂れるのに同意されると否定して煙に巻く親父とか、各家庭に1台ある携帯型対空ミサイルとか最高でした。
ちと古い記事ですが。
@CraftsK クソリプすんません。参考になれば
少なくとも「僕らは都市を愛していた」に関してはこれを読む限りだいぶピントがずれてる
“科学が爆弾なら、SFはそれを起爆させる信管として機能することができる、そのような力を持っている。” / “ « WIRE…”
やはり神林さんの言葉は独特のリズムがあって良いなぁ
「テクノロジーによって、『現実』と『虚構』の境目が曖昧化されるようになるかといえば、そんなことはないだろう」SF作家・神林長平
「若い人」たちの健闘を祈っている\ 神林長平やっぱりかっこいい
神林先生のインタビューだ。あとでゆっくりと読み返そう。
めちゃオモロかった。でもこれ、絶対にメールでのインタビューだろうねw でなかったら校正バシバシ。ーー
戦闘妖精・雪風の続編オナシャス
去年のインタビュー( )ながら、多言語に訳されて出版されているという事実にひょっとしたら英語圏でゆき風がらみの二次があるかも…と思って漁りにいったらジャックと零はあった(OVA由来と思われる)ことを記す。はい桂城はいません。
自分がイメージするロックアーティストのインタビューというのはこんな感じだなあ。
最後のページ、最後の段落はまったくその通りだとしか言えない。 /
フムン。/
神林先生は遠くを見ているなあ。
伊藤計劃伊藤計劃うるさいインタビュワーを華麗にあしらう神林長平。 / “ « WIRED.jp”
この人の声は聴かねばならぬ:
今更読んでいるけれども、「リアル」と「現実」のくだりは勇気づけられる。
一年前の記事をようやく読んでる。やっぱり御大は「闘う」ひとなんだなあ
久々に読んで、やっぱ泣けた。せんせい、好きじゃ…。涙 RT @wired_jp: 【昨年の記事】「若い人」たちの健闘を祈っている〜SF作家・神林長平インタヴュー:WIREDジャパニーズSFスペシャル【1】
"わたしたちは身体に備わっている感覚器や情報処理能力を越えたリアルは決して体験できないし理解することもできない、換言するなら、感覚器や脳が生み出す「虚構」世界を「現実」と信じて生きている生き物だ、ということである。" 神林長平
読みました、こちらもぐっときました。
神林さんやはりおもしろいね。 RT @wired_jp 【本誌vol.5】「若い人」たちの健闘を祈っている〜SF作家・神林長平インタヴュー:WIREDジャパニーズSFスペシャル【1】
うぉー、こんなインタビューがあったのかー... /
あとでじっくり読もう
「国土の一部を失った。「平和と繁栄」の時代が終わった。「生きる意思」を自ら放棄するかのようなテーマは通用しない。なんとしてでも生き延びなくてはならない」 RT @wired_jp: 「若い人」たちの健闘を祈っている〜SF作家・神林長平
神林長平インタヴュー
『わたしたちが吐く言葉には、それが本心でないことを当人が意識しつつ出した言葉であっても、必ず「本心」の一部が付随していて、それを本人にはどうにもできないだろう』…リアルと現実の狭間で
この人の言葉は僕のこころに直接刺さるから好きだ。 /
ポスト311のSFについて RT @wired_jp: 【本誌vol.5】「若い人」たちの健闘を祈っている〜SF作家・神林長平インタヴュー:WIREDジャパニーズSFスペシャル【1】
『「3.11」後の状況では「生きる意思」を自ら放棄するかのようなテーマは通用しない』
【本誌vol.5】
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