TOP > その他のニュース > 「カエルの子はカエルやな」 林眞須美死刑囚の息子が生きた21年 - wezzy|ウェジー

「カエルの子はカエルやな」 林眞須美死刑囚の息子が生きた21年 - wezzy|ウェジー

13コメント 2019-08-19 17:19 | wezzyキャッシュ

 1998年7月に発生した和歌山毒物混入カレー事件。自治会主催の夏祭りで配られたカレーライスにヒ素が混入され、67人が急…...

ツイッターのコメント(13)

子どもを守ることのできない我々おとな・・・
今も苦しんでいる子どもたちがいます。
きっついな…
"僕にとっては1日も欠かせない、釣竿とハイパーヨーヨーも突っ込んだ。すると間髪容れず、女性警察官に「そんなん持っていくな。釣りなんてもう一生でけへんで」と怒られた。"

子どもに酷い…。
犯罪者の子供だから何をしても許されるのか?
いろいろ考えてしまう。
一読の価値あり‼️😭😭
- wezzy|ウェジー
壮絶なイジメにあった死刑囚の子どもたち。人権教育をしない国だからおこる。怒りしかない。
措置された施設内での壮絶な被害体験に絶句。施設自体が劣悪なのは論外だが、児相も児相で、いじめのリスク考えて、地元から遠くの管外施設に措置するなどの手段は取れなかったのだろうか。
なぜ「いままで黙っていた」かと言えば、「林眞須美の息子」であることを捨て、結婚して“普通の幸せ”をつかむという希望を持ち続けていたかったからである。
以上
 

いま話題のニュース

PR