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クビになっても佐伯貴弘が毎朝6時にグラウンドに現れたワケ 横浜ベイスターズ→中日ドラゴンズ WEDGE Infinity(ウェッジ)

58コメント 2017-06-27 07:43 | WEDGE Infinityキャッシュ

「2010年は、佐伯貴弘にとって、最高の年になりました」。この年、佐伯は18年間在籍した横浜ベイスターズから戦力外通告を受けた。〝2軍〟のファン感謝デーにスーツ姿で現れた佐伯は、涙に声を震わせながらこの言葉をファンに届けた。...

ツイッターのコメント(58)

これも泣けたなぁ
「結果には後悔ばかりだが、結果を残すためにやってきたことに後悔はない」。すごい人だ。
横浜にいた高森は本当に良い文章を書く。
「12年、私は戦力外通告を受け、トライアウトに臨んだ。」
誰だと思ったら高森かよw
私は佐伯が大好きでした…大好きで、いつも佐伯を見に行っていました。佐伯を戦力外にした時ベイファンをやめようかと思った。でもできなかった。涙なしでは読めなかった。
↑ええ記事やね。プロはやってる間だけじゃなく辞めてからも勝負よね。備忘録。
10年、佐伯は18年間在籍した横浜ベイスターズから戦力外通告を受けた。“2軍”のファン感謝デーにスーツ姿で現れた佐伯は、涙に声を震わせながら冒頭の言葉をファンに届けた。
横浜や中日のファンだけでなく、野球好きな人はみんなこの記事呼んだ方がいいよ。
朝6時。太陽が昇るが如く、佐伯は規則正しくグラウンドにやってくる。誰もいないトレーニングルームで、2時間のトレーニング。「歯を磨くようなもの」と本人は嘯くが、毎日の歯磨きも2時間だと、さすがに続ける自信がない。
ここでも落合が噛んでる。
「見ている人は見ている」
1枚のチラシが反響と契約になる営業と一緒だよ
高森が書いた佐伯の記事
またま見かけた記事をたまたま読む。やばい、モノホンプレーヤーが、ここにいた。
「クビになっても佐伯貴弘が毎朝6時にグラウンドに現れたワケ(Wedge)」
また高森さんがいい記事書いてる。
佐伯と中根いい関係だったよな。記事は中根全く関係ないけど
クビになっても横浜ベイスターズ佐伯貴弘が毎朝6時にグラウンドに現れたワケ(Wedge) -
私が一番大好きだった選手。何で横浜で気持ち良く引退させてあげれなかったのか、今思い出しても涙出る。
尊敬したい生き方。
今こそこのチーム状況だけど、こういう事もあったよなぁと…(;ω;)
めちゃくちゃいい文章だな。活字に携わる身としても、これは感銘受けるな。
「たとえどんな結果になろうと、やってきたことに後悔がなければ大丈夫。ここまで準備してきたことは、必ず財産になる」
小田幸平さんも佐伯貴弘さんも好きな選手だった。ファンの喜ばせ方を知ってる、プロの野球選手だよ。中日でプレイしてくれてありがとう!
あまりにも心に沁みる記事。どんな状況であれ、自分がやったことは、必ず自分に返ってくるはずだ。
連載最終回なの?残念→
佐伯さんは 今で言う筒香の様にHRを量産出来たり、宮崎の様に率を残せる選手では有りませんでした... -
生き方だよねえ。いい時にスパッと引退するのも、這いつくばって現役にチャレンジするのも。自分はこんなに這いつくばれないけど。

クビになっても佐伯貴弘が毎朝6時にグラウンドに現れたワケ(Wedge)
>佐伯さん素敵すぎる!
読んでいて勇気でたし、どんな時もプラスに思って取り組む大切さを感じました!
私は巨人ファンだったけど、佐伯さん好きな選手だったなぁ…
元横浜高森も良い記事書くよな
マカロニ嫌いな佐伯さん、これからも頑張って!!
佐伯ぃー!(男泣き
大ファンだった佐伯がこうやってまた注目されるのはうれしい。球辞苑での出演も嬉しかったなぁ
-

今でも佐伯さん大好きですよ。
背番号26は今、濱口がつけているけれど、
やはり佐伯さん思い出す。
佐伯好きじゃなかったけど、感動した >
高森選手、ええ記事書くなぁ。ゲームで育成して四番で使ってた。/
ふええ読ませる文章~~~!!
佐伯さんは中日ベンチで柔軟運動してたのを観たけど凄い体柔らかい感じだった。凄い。
途中で、あれ書いてるの元プロ野球選手だ、と思ったら高森だ・・・懐かしいな・・・
高森さんの記事だ
→→佐伯が大好きだった。ファファラドーシーレドー♪と応援歌を聞くだけでワクワクした。 嫌な辞めさせ方をしたものだ。
書いたの高森やんけ!!
横浜を支えてきた功労者に「コーチでも横浜には戻れない」と告げた当時の球団幹部が許せない。
だけど、中日での行き過ぎた指導疑惑もあったから複雑……
広島ファンの私でさえ、当時この扱いは(今に始まった事ではないけれど)腹が立ちましたね。
コメ欄含めて納得しかない良記事すぎる…カッコいいわ…
高森読ませる文書くなあ
プロ野球選手としては良かったと思いますよ、その後はまだまだこれからですからね
佐伯さん、やっぱり男前。
この連載終わりなのかぁ。好きだったんだけど。‐
自分との闘いを辞めなかった人の話 /
※高森勇旗さんの連載「それは“戦力外通告”を告げる電話だった」。これが最終回だそうです。
⇒どんな分野であれ、継続する事が出来るのはプロフェッショナルの1つの形なのかな。
例によって高森の名コラム☆
書いたの誰かと思ったら高森か>
高校の怖い先輩がしゃべってはります。>
以上
 

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