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農業の破壊的イノベーションを日本から 『日本発「ロボットAI農業」の凄い未来』窪田新之助氏インタビュー WEDGE Infinity(ウェッジ)

15コメント 2017-03-11 06:26  WEDGE Infinity

日本農業はこれから一大変革期を迎え、AI(人工知能)やビッグデータ、IoTといった最先端技術を駆使した新しい形に生まれ変わるというのだ。著者で農業ジャーナリストの窪田新之助さんに聞いた。

ツイッターのコメント(15)

AI農業が気になるのよね
農業の工業化。農場の工場化ではない。農業のリエンジニアリング、化学農業から情報農業へ
「近未来の農業のイメージが出てきますね。除草用ルンバが草刈りをしていて、無人のトラクターが水田を走っていて、ドローンが上空から稲の生育状況を調べている…」/
【ピックアップ】
農家はクーラーの効いた部屋から作業を遠隔で監視すればいい。 / “ WEDGE Infinity(ウェッジ)”
理解を深める上でも読んでおきたい記事ですね
▼ 『日本発「ロボットAI農業」の…
"これからの大量離農、地方から人がいなくなるという大きな流れの中で、次の経営をどうするかと。それを考える余裕をつくるために、この酪農家はロボットを入れた。" / “ 『日本発「ロボットAI農業…”
農業はロボット使って高生産性目指すしかないよね。今度この本読もう。/
よく考えよう。自動化、生産性向上は不可欠だが日本農業最大の問題点は高コスト体質。更に資本投入し生産性を上げれば更に生産量の増大が要求される。結果生産過剰となり値崩れが起こる。投資は増え売値は下がる。生き残りには別の要素が必要となる。
「その手法を海外に輸出して、広めて」…自分(ではない同胞の誰か)の首をまた締める、と。
私も農業はいいと思うけど、誰か他の人がやった方がいいかもしれん、とも思う。
書いた記事に酔ってるね〜。アメリカやヨーロッパのロボット技術を見たことないんだろうな。こんなミスリードが、またぞろ無駄な補助金を生む。 / (WEDGE Infin...
以上
 

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