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シー・シェパードVSデンマーク 日本が学ぶべきフェロー諸島の対策  WEDGE Infinity(ウェッジ)

25コメント 登録日時:2015-07-31 19:43 | WEDGE Infinity(ウェッジ)キャッシュ

日本ではフェロー諸島で行われているような過激活動家に対する法整備や、行政機関の迅速で客観的な情報発信は立ち遅れたままだ。...

Twitterのコメント(25)

@Kotaroganbare @GCXVTCnCmxI3SUf @kumayamajapan 日本は有史以前から「捕鯨」を行い髭等、隅々の部位まで捨てることなく
食用、利用してきた文化を持つ。バ~ロ~!! 食いもせず油脂を採るだけしてきた、お前らに言われたくねーわ! 
日本はデンマーク、フェロー諸島のように法制化して粛々と行動すべし。
SS対策も尖閣も先ずは法整備から。
政治家はまず国会で仕事しよう。
専門HPを開設したり、英語ができる広報専門官を置くことは、低予算でもできる。追い込み漁の実態をオープンにして、日本の特派員らを招待して、太地町へメディアツアーを行うのも一考の価値がある。
引用(…部、略)〈「…フェロー諸島の島民の権利。…厳格に管理…」〉、こういった(伝統的な)沿岸捕鯨ではなく、(公海に出向く)調査捕鯨からは、日本は撤退して欲しいなぁ。/
日本も太地町に押し付けるんじゃなくて国家的対応を。
何故、日本はこの毅然とした対応ができないのか!
シーシェパード VS デンマーク
"現地では「グリンド」と呼ばれ、1千年以上も前から、追い込み漁が続けられてきた。クジラやイルカの捕獲数や捕獲方法を記した記録は1587年..."
自治政府内には、英語対応の広報専門官を置いて問い合わせに処置。「メディアの報道がSS側の一方的な宣伝に偏り、間違いが散見されたときも、公式HPできっちりと反論」。 >
一方、日本ではフェロー諸島で行われているような過激活動家に対する法整備や、行政機関の迅速で客観的な情報発信は立ち遅れたままだ
ほ~
『 (フェロー諸島)自治政府内では、英語ができる広報専門官も置いており、世界各国のメディアから問い合わせがあると、迅速な対応を行う。 』

シーシェパードVSデンマーク ウェッジ
<「英語ができる広報専門官を置き、各国からの問合せに迅速対応する」のも大事だし、それと同じ位「歴史や生態・規則等の追い込み漁に対する情報発信」してるのも大事だと思う
我が国でも対策強化が望まれます。
きょうは鯨食べる
SS対策、デンマークと日本の違い。
@chitoritona:
”日本も見習うべき!SSなんて自分たちはまともだと思ってることが許せん(−_−#)
日本では過激活動家に対する法整備や行政機関の迅速で客観的な情報発信は立ち遅れたままだ。専門HP開設や英語ができる広報専門官を置くことはすぐにできるはずだ。
SSは情報戦を仕掛けているのだから、拘束されたときには地元住民から拍手がわき起こった、くらいの演出は素晴らしい。
シーシェパードに資金援助してる輩から対策を練らないと…ダメだよね。
和歌山の太子町もコレくらいがんばれーそして県も国も法制での援護を!!
実際フェロー諸島も昔から批判はされてるけどね。

ワトソンは日本に来い。
自国の伝統文化と従事する人々の生活は自国の政府や自治体が守るべきですね。情報戦も必要。
他者の文化を容認できないような人々は自らの文化も否定されるということを学ぶべきだ。それぞれが異なることを認め合うのが大人だろ
…これは立派! 「シーシェパードの活動家が取り押さえられるユーチューブ映像」には、胸がすく思いがする。
以上

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