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北海道と新潟で進む中国資本の土地買収の実態と背景  WEDGE Infinity(ウェッジ)

19コメント 2020-12-25 06:43  WEDGE Infinity

北海道の基地周辺や新潟県の都市部で、中国資本が見え隠れする土地買収が進んでいる。そこには、地方経済が抱える課題が横たわる。

ツイッターのコメント(19)

「海岸沿いにある基地の周りや山あいに風車があれば、レーダーを乱反射させることになる。
事実上の〝壁〟と同じ。
機器が外国資本によるものとなれば、有事の際に妨害行為をされる恐れがある」と防衛省関係者は懸念
現在、中国共産党は、尖閣どころではない、北海道・沖縄を強奪するために策謀を巡らし、民間に隠れて大規模に土地を買収している。自民党には二階(竹中平蔵一派)という中国の飼犬がいて、党内で中国の買収を阻止するという声が出ると、それを押さえ込んでしまう。
今国会で審議予定の土地規制法案の成立を望みます
公明党への譲歩で規制条件は緩くなったが💢
…無いよりはマシ‼️
2/17(水)
「新潟県庁や県内業界団体の建物が並ぶ新潟市中央区新光町では約1万5000平方㍍(サッカーコート2面分)もの土地が買われ、約10年間、〝塩漬け状態〟になっているのだ。」

🇯🇵今日も愛国🇯🇵 誠
あー、中国に買い上げられてるのか。
国防の観点から、土地の所有に制限は必要だよね
敵性国家が富裕国だったら、国内にいくらでも拠点を作られちゃうのに、こんなバカなことないでしょう
今はよくてもその先は?
目先にとらわれるようじゃダメだと思います
過疎化が進み人口が減少している地域は確かに47人が入り込むことで潤うかもしれません。しかし将来を考えたらどうなるでしょうか。将来的に47人を追い出すことができるのでしょうか。私は難しいと思います。
国が強制的に買い上げれ無いのか?
新潟が中国に狙われている!のデマボロシ

2012年3月、在新潟中国総領事館が新潟市中央区新光町約1万5000平方㍍の土地を地元不動産会社から移転用地として購入も地域住民反対で領事館建設に至らず
⬇️
結果、9年間、雑草が生い茂り塩漬け状態⇒侵略とは😇
在新潟中国総領事館が購入した広大な土地
ツイッターで話題になるが、現在の状態が?だった。
今、塩漬け状態なのだそうだ。
NHK新潟も含めて地元の新聞、TVも報道しない。
稚内市の納沙布岬の自衛隊レーダー基地そばの風力発電所は実質「HYエネルギー」に係る風力発電所計画だった。この会社、二階俊博幹事長の次男、直哉氏が取締役を務め、代表者は元山口組系組長のF氏。その後「会社を乗っ取られた」と中国人社長が大騒ぎした結果、稚内へ。
北海道と新潟で進む中国資本の土地買収の実態と背景!人口減少で衰退する地方にとって外国資本による土地買収は救世主のような存在かもしれない。しかしこのままでは事態は好転しない。日本全体の課題として良質な危機感を持ち領土を守る術を1日も早く考え実行していくべき。
47に日本売り渡す道・新潟知事と沖縄・静岡・愛知…数えきれないほどの各地方首長と日本政府。
僕の物件も、買ってくんないかな、
10億くらいなら売りますよ、
中国の方如何ですかー?
新潟県庁や県内業界団体の建物が並ぶ新潟市中央区新光町は約1万5000平方㍍が買われ、約10年間、塩漬け状態。

この土地は12年3月、在新潟中国総領事館が移転用地として購入し、地域住民の反対で建設にいたっていない。
また今更感。どうした?マスゴミ。
は和製トルドー
以上
 

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