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新型コロナは〝ただの風邪〟ではないが、恐れすぎる必要もない 「感染対策と社会経済活動の両立」のために必要なこと WEDGE Infinity(ウェッジ)

11コメント 2020-09-24 11:55  WEDGE Infinity

日本や諸外国ではなぜ「感染対策と社会経済活動の両立」という戦略をとろうとしているのか。新型コロナの特性を踏まえ、われわれはどのようにこのウイルスと向き合えばいいのか。

ツイッターのコメント(11)

昨年のwedge10月号です。
よく分かります。続きを読みたいのでkindle でポチりました。
まさにこの記事の通りですが、感染症対策を講じながらの社会活動もこの先どこまで実施していくか?も実際問題として存在します。
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社会経済活動を活発化させていく上で問題となるのは、現時点でハイリスクとみられる高齢者へのケアと、医療提供体制である。
@WEDGE_Infinity
人種差はあっても、世代別致死率が違うのは同じ傾向かな、

イタリアからの報告によると
若年層(0歳~49歳)ではほぼ0%程度と極めて低いものの、
70代では12.8%、80代では20.2%と高い
この記事のタイトルにある「恐れすぎる必要もない」というここに共感。しっかり対処して活動することが大事かと。
今日みたふたつ目の常識的な記事。正常化に向け、こういう記事が増えてほしい。
・3密の回避はあくまでクラスター発生の予防策
・社会の何を守るのかについて国民のコンセンサスが必要
若年層については、罹ってもカゼだから気にせず出かけて経済回そう、でいいのだが、運悪く"長距離罹患"してしまうと健康な生活の維持ができなくなる。
CDC公聴会でも出てきたが、こっちの新政権では検閲かかってる。経済優先。
〆は?ですが 分かりやすい内容だと思います
「新型コロナの特性や感染経路が明らかになりつつある今、社会経済活動の一つ一つを敵視しても意味はない。人の往来が盛んになれば、ある程度散発的に陽性者が発生することも許容していくべきである。」
コロナの怖いところは死亡率ではなく後遺症だと思う。
その辺のこと言わないよね、なんでだろう?
以上
 

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