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一帯一路の協力国だったチェコが訪台を決めた理由  WEDGE Infinity(ウェッジ)

16コメント 2020-09-10 06:02  WEDGE Infinity

「一帯一路」の協力国だったチェコが、台湾との関係を深めている。首都プラハは姉妹都市を北京から台北に切り替え、8月30日にはチェコ政界やEUの後押しを受け、同国序列2位の上院議長率いる代表団が訪台した。...

ツイッターのコメント(16)

最近台湾は歴史が動いてるなと肌で感じる。そして色々波及して僕も忙しくなる…。
中国の恫喝は、ヨーロッパ諸国を嫌中、反中に向かわせている。
どうやら中国はヨーロッパで下手打ったみたいだね。
EUまで巻き込んでしまった…
★【一帯一路の協力国だったチェコが訪台を決めた理由】(WEDGE Infinity、2020年9月10日)

チェコの上院議長が台湾を訪問して話題になってるが、じつはその前のチェコ上院議長だったクベラ氏は、予定された台湾行きを断念するよう中国から強く迫られ、訪台直前に死亡した。
チェコが訪台を決めた理由
嫌われ者なのでしょう。
ややこしい連中と付き合いたく無いですから❗❗😁
おやおや…ほーん。なるほどねー
一帯一路の協力国だったチェコが訪台を決めた理由。チェコが台湾との関係を深めている。首都プラハは姉妹都市を北京から台北市に切り替え8/30にはチェコ政界やEUの後押しを受け同国序列2位の上院議長率いる代表団が訪台した。背景には中国による内政干渉への反発があるのです。
チェコの大統領、プラハ市長は、与党、親中派。
議長は野党だから、その辺も背景にはあるかも。
「私は台湾人です」の件。これでヨーロッパも中国寄りじゃなくなる可能性。
2020/9/10記事。2020年1月に急死したクベラ前上院議長へ中国が訪台しないよう圧力かけたことがビストルチル上院議長らが”今”訪台した理由なのだろう。ここでもケネディ元大統領の「私はベルリン市民である」発言を引用>
以上
 

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