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352億円で会社を売却した起業家が次に目指すもの 中島聡に聞く米国、日本、中国の行方 WEDGE Infinity(ウェッジ)

15コメント 登録日時:2019-07-19 15:39 | WEDGE Infinityキャッシュ

NTTを1年で退社後、Microsoft社でWindows95を完成させたソフトウエアエンジニアの中島聡氏。2019年5月にアメリカで、自らが創立した会社「Xevo」を3億2000万ドル(約352億円)で売却すると同時にCEOを退いた。再び自由を手にして彼が、次に起こすアクションは何か。米国、日本、中国のITの行方を中島聡がエンジニアの視点から語る。...

ツイッターのコメント(15)

メルマガで中島さんのお話は追えているけど、改めて刺激的な内容だと思う。自分なりのアプローチ考えたい。
何気にうちの会社の個人株主の中島さん @snakajima
日本人で最も成功しているエンジニアと言っても過言ではありません。
みんなが中島さんを目指す必要はありませんがエンジニアの最終形態として参考になる部分が山ほどあります。
今回の選挙でナカジマミクス掲げる人がいたらたぶん票入れてたわ。
売却した後同時に会長も退き、また別の事業にチャレンジしている。
中島さんのバイタリティ凄すぎる...。
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中島聡氏さん、Xenoを352億で売って、次にゲーム会社を作るのか! すばらしいエンジニアのロールモデルだと思う。ゲームクリエイターは男の子の夢。
夢中で読んだ
カッコいいな!!
ナカジマミクス。笑
選挙終わったばかりでなんだけど、外を見てきた人じゃないと中はかえれないよねー。
そして中島さんのメルマガは面白いよー

 WEDGE Infinity(ウェッジ)
中島聡氏が語る、日本が遅れを取っている理由
今後の米国、日本、中国のITの行方
@WEDGE_Infinity
「自動運転より早い金融のAI化」
わたくしも、日本では、自動運転はあと10年くらいはかかりそうだと思うんですよね...。高速道路では、トラック隊列走行の実証実験が上手くいけば、もう少し早いかも。
中島さん、さすがやなあ。

100億単位のExitを定期的に出せる起業家になりたい。メインど真ん中ではないけど、周辺領域で独占するのは賢い。
以上

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