「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を目指してみた 連戦連敗、60歳からのハローワーク  WEDGE Infinity(ウェッジ)

184コメント 登録日時:2019-05-26 06:48 | WEDGE Infinity(ウェッジ)キャッシュ

時々行う執筆の稼ぎなど微々たるものだ。年間60万円に満たない。時々書いていた『新潮45』は、見よ! 休刊になってしまった。書籍の企画もまったく通らない。...

Twitterのコメント(184)

実名のアカウントじゃないからちょっときつい言葉いうと「大学教員なめんな」
この記事に対しては、非常に多くの批判が巻き起こっているが、ただし問わなければならないのは、「彼は本当に『大学教員』という仕事に対して無理解なのか」であると思う。
「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。一芸に秀でている人は可能性がある。」

は?
こんなこと思う輩がいることが腹立たしい。
すげー…このオジサン煽り性能高すぎやろ。TL上の研究者たちの反応見てて思ふ。
くすりと笑える文章だった。

『また、教育・授業に関しては、次のようにもっともらしいことを書いた。
(中略)
ほら、これもいい出来ではないか。』
(科研費漁りに汲々としてる政治学者や天下り新聞記者なんかよりずっといいと思うけどね)...パナマ→フランス→イギリス→スロバキア→カタール→ベネズエラ→ブラジル→ボリビア→フランス→レバノン... / “「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を目指してみた…”
>研究活動にあたる著書11冊(論文ではなく一般書)、(略)、国の各機関に提出した援助や投資に関する共著のレポート10

>これほどぴったりの経歴でも、修士・博士の称号や論文が必要か、あるいは本が売れて著名人になっていないと大学側にはうまみがないのだろう。

笑う
大学常勤講師が否定的に言及しているけれど、この記事を書かれた方の試みを批判する必要はないと思うのだけれども。
まぁ、大学とか学問へのイメージってこんなもんなのだろうなという良い例
こういう考えには入学したての大学1年生が陥りがち
若者ならまだしも、60歳にしてここまで社会舐めてる人間はかなり珍しいのではないか>
まず、「生徒」なんて書いてる所から。
出す前の自信はどっからきたんや。しかも一回で挫折してるみたいやし。
もう生きられないなぁ、これは。
Twitter上大学関係者で炎上していたけど、最後まで読むと文章ちゃんと読まない人が多いのだとがっかり。 /
なんでこういう人って先人のノウハウの収集をしないのかね?
「大学講師になる本」みたいなのを図書館で借りて読めば3時間で見通せる話
逆にどうしていけると思ったのか凄く気になる
何を設置するんでしょうかね。 「昨年の今頃私は大学生の息子とアルバイト合戦に興じていた。どちらが短時間で設けることができるか?」
おっ、『職業としての学問』に書いてあることだな?
少子化で縮小するアカポスに量産型院生&PDに加えて意識高い系?中高年実務家まで殺到する時代。
厳しい時代です(><)
こういうような経歴の教員、ほんとはいるよね。どうやって採用されたかわからないけど、こういう教員、いるよね?
いい記事。ふとしたきっかけで「大学教授になれるかも!」と舞い上がり、やがて揺れ落ちた自分自身の経験を(ネタ化して)コミカルに描いています。なので、舞い上がっている最中の描写をマジでとらえて批判するのはなんか違うような。
ダメな理由は、自分語りの文章で、しかも個人的な体験談に、薄い専門知識を都合よく接ぎ木してるから。世界のルールが変わったことも理解してなさそう。

  @WEDGE_Infinity
海外経験豊富な国際コンサルタントさまが還暦を機に大学教授をめざす感動の物語
「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらい」「もう大学教授を目指すのは止めよう。これほどぴったりの経歴でも、修士・博士の称号や論文が必要か、あるいは本が売れて著名人になっていないと大学側にはうまみがない」
修士以上の学位も学術論文もなしに勝利を確信できるメンタリティに草 /
あはははw
面白い人ですね。
頑張って社会の荒波にのまれましょう。
「教授ならなれそう」
この発想は危険というか、想像力が足りない。
これか大学関係者に不評でプチ炎上してるのは。でも、ご本人キチンと認識されてるのでは。
引用「「自己認識はすごく高いけど、社会の認識はずっと低いんです。その落差がホームレスになった一番の理由です」

 私も第三者から見たら、痛い、いたい、イタイ人だ。」
「俺は味のある人生を送ってきたから」大学教授とか作家とかになれるというのは、今後も高齢男性を惹きつけるんだろうな。事実、そういう商売もあるし
現役大学教員の方がかなり具体的に憤慨なさっているのだけれど、ど素人の私でも「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。」のくだりで「え?」となってしまった。大学行かなかった人だろうか…?
バイト経験を誇らしげに語る就活学生笑えんぞ。 /
大学では今、若手を求めていますからね。上手くいかなくても、別に人格を否定しているわけではないのはどの人事も同じ》
俺みたいな底辺プーの経験者から見たらなに自惚れてんだよって一言。以上。
私は応援する^_^ 冷静だし、チャレンジは自由。叩かれる理由無い
ただひたすらに冗長。編集者がついていないのでは?と思うくらい。興味を持った私が悪い
学位を取るなりしてちゃんとやり抜いてほしいものです。
大学関係者から批判されてるけど目くじらを立てるほどでもないのでは。平均以下の容姿と演技力歌唱力でアイドル目指してる人だってたくさんいるだろうし。
給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。私の周辺では准教授クラスの席に納まっている人間も多々いる。
おいw
すでに色々批判されているし、批判されて仕方ない内容だと思うが、公募書類を準備するのがいかに大変かは伝わったようだ。これだけ苦労して20件、30件の公募に書類を送っても全部落とされるなんていまやざらに聞く話。1件目で諦められてよかったのかもね。
そういえば、50過ぎてから、某国立大学で学位をとって、とある私立大の学部改編期にちょうど定年くらいで、手八丁で教授で入って、学生さんを「部下」扱いして、授業は無茶苦茶、という、とんでもない人、知ってます。
これは自虐ネタによって大学教員職へのリスペクトや現状への批判意識を浮かび上がらせる種類の文章だと思うんだけど、まあ多少滑ってる感があるのはともかく、マジギレしている先生が多いのはちょっと気になる。
大学院行きたいー
文学、経営学、心理学、メディア論、天文学とか学びたいことありすぎるー
いやいや…、申し訳ないが、発想が相当おめでたいな…。
・・・
研究ってこんなに舐められてるもんなんやなぁ
わー、自分でも書いてるけど、かなりイタイ人やなあ。豊富な経験があれば学生教えられる、体験をもとに学生に考えさせる授業をしたら新しい!って思ってる辺り。
提出した書類、社会人入試なら、通る可能性はあったかもね。
悪い人ではなさそうだし、酒飲んで話せば面白そうだとも思うが、おそらく教育とか研究には向いてないだろう。そのことに気づいたようでよかったとは思うけど。
一読、そりゃアカンわ。アカデミック業界の事情をまるでわかっていない。

〈 連戦連敗、60歳からのハローワーク〉(風樹茂)
溜息しか出ないな。>
そうでもないで
>素晴らしい出来ではないか!
> 「自己認識はすごく高いけど、社会の認識はずっと低いんです。その落差がホームレスになった一番の理由です」

心に刻んでおきたい言葉.
一番面白いのは「自身と友人が移動しているのだから、移動については専門といえる」のところと、書類に「生徒」と書いちゃっているところではないか。
私も学部卒業績0で大学教授になりたい!()
@WEDGE_Infinity
まず経済史を「概観」しているようじゃだめだし、その文献を4冊しか挙げられない時点で詰む以前の問題だ。そもそも論文を読んでいる気配がない時点でダメ。
民間企業出身の人であれば、研究が単なる「調査下請け」くらいの認識であっても不思議はないけどさ。。
自分語りおんじ、シルバー人材センターへどうぞ。。
イタい年寄りの自慢話だった。
「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。一芸に秀でている人は可能性がある。」脱力している。
ゴミやん、こいつ。
大学教員から顰蹙買いまくりのこの記事、「大学教員なんて、本数冊分くらい勉強して、思い出話を語れば良い気楽な商売なんでしょ?」と思って大学教員になろうとした人が落とされました――という話で、これだけだと「そら落とされますわHAHAHA」くらいのものなんだけど(続く
ユーチューバーになればいいのではないかと一瞬思ったが、こういった社会経験ノウハウはきちんとカリキュラムを組めないとテ_サ_〇〇と地続きだろうなと思ってしまった。
自意識というか選民意識?みたいなのって、歳を重ねるにつれてマイルドになる人と、いつまでも持ち続けるどころか更に強固にする人もいる。何がこの違いを生み出すのかな。>
研究を、論文を、なんだと思ってるの?この人。
界隈で話題なので読んでみたが、ワルキューレで吹いた。なめられてるな、アカデミア。
とりあえず学位取りなよ。話はそれからだ。→
言い方は悪いが、いまの若い世代のアカデミアのポジション争いの熾烈さを、上の世代は全く知らないというのがよくわかる
Infinity
実務家教員の受け入れを増やそうというと、こういう方が大学で教えるようになるんですかね。
なんだろう?ウェブに記事でも書いて人気取れば良いだけじゃないか?露出増えて、誰か有名人とでも連めれば段々と仕事来るんじゃね? /
ボロクソに言われてるというので読んでみたけど、予想よりは…まあ…。学歴なくても大学教授くらい楽勝!と思ってる阿呆が失敗したというだけですが。
大学教員って、なんか行けそうと思っちゃうのだと思う。まあそう見えるんだろうなー、世間様からは。結構大変なんだぜ!
アカデミアのポストなら論文は要るでしょ?としか言いようがない。
この人たぶん「自分は文章が巧い」と思ってるように見えるんだけど、そのダダ漏れた自意識がものすごく鼻についてたいへん不愉快な文章だった(「移動論」とやらの中身はようわからん) / 連戦連敗、60歳か…”
ダメダだった研究計画書と抱負が見られる貴重な記事。ちなみに公募は出来とか言ってる妻はモノ知らず/ 連戦連敗、60歳からのハローワークWEDGE Infinity(ウェッジ)
うーん…この記事を読んで「痛いお人だ」と思うのは簡単だけど、振り返ってこの方ほども経歴の無い自分は年金不払い時代の老後を生き抜けるのかと考えると暗澹となる。

「『年収160万円』からの脱出、還暦を機に大学教授を目指してみた 連戦連敗、60歳からのハローワーク」
文科省が採用を進めている実務家教員ってこういう人なんだろうか。この人が学生のことを「生徒」と呼んでいるのが妙に気になる。前任校の実務家教員が院生のことを「生徒」と呼んでいてビックリしたんだけど、それを思い出した。
誰かと思いきや外大卒だった
わかっちゃいるけど:路上の哲学者曰わく「自己認識はすごく高いけど、社会の認識はずっと低いんです。その落差がホームレスになった一番の理由です」。
これでは書類で落とされるに決まってます。
研究業績として何を示せばいいのか、そのいろはの"い"の所からご存じないようで。
俺の周りにはこのくらいの年齢のキャリアピーク時は年収1500-2000くらいを稼いでいた方々が似たような感じでMBA目指したりしてる。この人たちが本気でキャリア再形成するとなかなか面白いことするので楽しみにしてる。 / “「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を…”
自分の父親は企業定年後に大学の非常勤講師したり役場の顧問したり地域の新聞作ったりしてるけどスゲー人なんだなと改めて思う
実務家教員を雇おうとするとこういうのが大挙して押し寄せ、大学教育は死ぬ。
修士、博士を称号と見(下し)てるところがもうだめ
最大の勘違いは「自身と友人が移動しているのだから、移動については専門」ここだろうな。自分の経験は所詮一例にすぎないことを認識してない。
コンサル業もダメだろ。こんな輩の教えなんて、誰も乞わねーよ。金と名声しか頭にねーだろ。見透かされてんだよ。
還暦でいきなり大学教授になれるような人が、年収160万円という状況に陥いるわけがない。
昭和 自分が学部学生だった頃の大学教員に対する認識でもなあ。
研究できるのか、研究指導ができるのかと考えると学位はなくてもせめて論文がないと判断できないですよねえ
「こんなの」の文章載せてる雑誌が潰れるのは色々納得しか無い.
マッチングがうまくされないと、こういう方がお門違いの場所に乗り込んで大迷惑をかけはじめるというのがよくわかった。 /
親父が定年後、国立大で1単位もってたみたいだけど帰りに飲みに行ったら赤字だって笑ってたよ。年収的にはもっときびしいのでは? /
似た人が職場にいた。すごく困って淡々と業務を振り続けたら、すぐ辞めた。
こんなのおもしろすぎだし、最後の『これほどぴったりの経歴』ってところもますます笑えるな。もっとその経歴活かせるところ他にあるよおじいさん。
そこでシルバー人材センター
これすごいな〜。ウェッジだから、炎上狙いなのか、ネタなのか?
こんなテキトーなシラバスをで、論文も実績もなくて採用できるわけない…

連戦連敗、60歳からのハローワークWEDGE (ウェッジ
アカデミックポストを目指す全学生と博士持ちから反感を買って刺し殺されてもおかしくない内容
最初からおかしいw→「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。」
なんだろう、昔のニュージャーナリズムっぽい感じ?正直に書くことを照れてる・恥ずかしがってるのかな? /
教育を何だと思っているんだ…
『給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。一芸に秀でている人は可能性がある。』
……。
「 それに「100歳まで馬車馬のように働きなさい!」と妻も鬼の形相だ。考えてみると、60歳時点で同一企業に残らなかった人は、私と同じような境遇にいつかはなる。年金の受給開始年齢は私の世代は62歳だ。だがもっとあとの世代は65歳。まもなく70歳になるのは明白。」
学位とか教育経験とかもあるけど、自分の経験語るだけの人はコネでも難しいかと
ああ、、、こういう人が一番向かないんですよ、研究に。
頭は良くていろいろな事に関心があるが、
いろいろな事を雑多に網羅的に詰め込めば研究になると思っている。
いろいろ物を知っているのだろうが、研(とぎ)究(きわめる)という2文字の意味すら解っていないのだ。
こんなのが再雇用で来たらプライドばかり高くて使いようがないので、即刻リタイアしてほしい。武勇伝は孫にでも聞かせてやってくれ。
失業保険が残り少なくなるとか、切羽詰まってこんなこと(類例:ラノベ作家目指す、AV男優目指す、etc.)考える人は珍しくない。
やっと読んだけどそんなに怒るほどの内容でもなかった(どうでもいいという意味で)
この記事に「大学教員舐めるな」という同業者のコメントがたくさん見られるのだが僕はこれ読んでむしろ「簡単になれる職業なわけねーだろ」という記事にしか読めなかった。同じ職業に就いていてもまるで感想が異なる。
研究者への道は生易しいものではない。最低でも博士号保持者でないとスタートラインにすら立てない。 /
???「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない」
「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない」

「ぴったりの経歴でも、修士・博士の称号や論文が必要か、あるいは本が売れて著名人になっていないと大学側にはうまみがない」

学部の社会人入学をお薦めする。
誤字脱字凄いし、内容怖い怖い。/
学卒の60才がコネもなく准教授採用されると、なぜ思ったのだろうか。この記事1本書けて良かったね。
これくらいの世代のオッサン、当時の世の中の好景気と自分の実力を混同してるのな。
ネタなのかマジなのか…誤字脱字もひどいし、雇用されるはずない感がプンプン匂ってくる。
タイトル詐欺の経歴自慢。 /
還暦を機に大学教授を目指してみた、60歳からのハローワーク  実務経験ありの教員を一割、ってこう言うのを雇えってことかしら? 市民セミナーあたりで話してもらう分にはいいけど、カリキュラムに組み込むのは学生に対する詐欺に近い。
自分の経験だけで世の中知った気になってる一番痛いタイプだわ。修士課程の研究計画書としても通らないレベルや。
"給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。"

なぜこう思えるのか謎
私も大概、舐め腐ってるけどこれは想像を遥かに越えて舐めてる。
アカデミックはそんなに甘くない。
なんか最近この人のコラム何回も読んだな
めっちゃチャベス嫌いそう
これ……なんて言ったらいいのだろうか。
定年退職して、去年の年収は160万だった。今年はもっと減る見込み。いちおう学位はあるけど大学教授は無理だろうし。
これはメモしておこう >
ご本人は「イタい人」との評価だが、私の所感は
「外国のことはよくご存じかもしれないが、日本語のヘタな、思慮の浅い人」
っていう印象かなあ。
まあ大企業で一線で働いてきた人に結構このタイプ、見かける。
ご本人思っておられるほど能力ないのが、共通項かなあ。
読めば読むほど腹の立つ文章。教授どころかどこにも就職できないのでは。→
教える側どころか、受験して講義を受ける学生になれるかも危ないのではという気がする。
木村教授を始めとして批判が集まってる記事。私も「年収160万からの脱出」どころか「そもそも生きること自体が困難」ではないのかな。と思います。海外行ってる割には人脈無さそうですし。登場人物の奥さんの言う通り「馬車馬のように働く」にしても、働けるの?働き口ある?
記事の内容に思うところはあるが、それ以上に…

誤字が多い!!

デカイ見出し文字すら誤字ってるってちゃんと校正してるの?これで論文とかウケる
大学を、学問を、講義を舐めんな
この記事、なかなかに面白い。こんなに素晴らしい経歴の筆者だったら大学教員に応募すれば採用されるだろうと尽力して、脆くも挫折するお話である。この恥ずかしい話を記事に書いているということは、優秀な俺を採用しないアカデミアという勘違いを今も思っているんだろうな。
このレベルが新潮45のベンチマークという理解で良かったですかね?
世の中の方が考える大学教員というのはこういうものらしい。冗談にしてもあきれかえる(たぶん本人は本気というのが、、、)。
世の中舐めてるとしか
大学には仕事はないのだけど、これは実際に失敗してみるまで理解されないことかもしれないね。
大学教員に限らず、教育とか保育とかの領域は、それらしい経験があればできそう!って簡単に思い込んでしまうんだろな実際に優秀な方はたくさんいらっしゃるだろうけど、この文章からはそう感じてしまう。
TLにやたらと流れてくるこの記事、大学関係者からは不評だが、変なコネを使わず正面から応募して敗退するあたり、悪い人ではないなと思った。 /
“しかがたない、よし、職探しをするか!” この小見出し付けたのが著者か編集かしらんが、なんかもう本編に入る前にガックリくる /
“どちらが短時間で設けることができるか? (別の表現では、額に汗水垂らさず儲ける)の勝負をしていた” 余裕ありそうだなおい /
定年マイナス5歳以内の人を非常勤で雇えば、大学も思惑通りかもしれない、と思わせた記事/
自己認識はすごく高いけど、社会の認識はずっと低いんです。その落差がホームレスになった一番の理由
大学教授、ここまで舐められてるんか。
こういう人増えるんだろうけど、導線としてまず「大学院生になる」ということを誘導するキャリアパスをつくるべきなんだよね。この辺りは政府の政策が最大の問題だけど、大学サイドにも責任がないわけじゃない。 / “「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を目指し…”
給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。🤔
舐めきっているな、大学をな、落とされた今もな…
60歳を過ぎてこういう経歴自慢しかできないような人間にはならないようにしよう…と思わされる記事だった…。恥とか反省とかの概念がないんだろうかこの人。
現実として、50歳すぎると、よほど特別な売りがあれば別だけど、大学教員とか民間研究所に新たに就職するのは難しいだろうなあ /
大学教授の職にリスペクトがあるから失敗談をきちんと公表する人なんだなという印象。実務家教員を狙ってる人たちにこれ読んで考え直せよ、というメッセージでしょうか。/
大学は"学問"するんだよ.自分の経歴を自慢したいのなら売れない自伝でも書いてろよ.
冷笑はできないなあ。。いくら一芸に秀でた人材であっても、是非は別として応募先のニーズに合ってるかが重要。このコラムにその辺りの戦略が書かれてないのを見ると全敗も驚かない。
なんと言うか…、絶望しかないな。そりゃ、そうだろう的な。
「自身と友人が移動しているのだから、移動については専門といえる。」
楽しませてもらいました。がんばってください。
いやあ、ここまで自分の痛さをさらさなくても。そのことが分かってないのがまたすごい。
人事の担当者も大変だな>
木村幹さんはじめ諸大学人が批判してるが、民間から「大学教授なんてその程度の仕事」と思われてるってこと。国立は違うのかもしれないが、私立は新聞記者、編集者、NGO活動家なんかの教授がゴロゴロいるのだ
読むと生暖かい目になれるのでオススメ
なんかボロクソな感想な流れてくるけどそれほどか?むしろ思い上がっていたことを割と素直に認めているように思うが
経歴が不十分なんだろ。。。>
面白かった。最後のはネタだと思うけど、まぁそうなるわな…という感じだ。
世間一般の認識がこの程度のものであるが故、霞ヶ関も強気。
「給与がそれなりで高齢者でも受け入れてくれる職といえば、大学の教授や准教授のポストぐらいしかない。」
「やってみた」ネタで記事を一本書きたかったらしいが滑ってる。大学教員を目指すなら「学位の有無」が真っ先にくるはずが、言及なし。本筋に入るまでが長すぎる。能力がないだけでしょう / 連戦連敗、60歳…”
怒りしかない
学問をなんだと思っているのか
「絵画、写真、ビデオ、音楽、書籍、援助レポートなどを活用し、生徒の価値観を揺さぶり、なぜ? という疑問を抱かせ」
→大学に生徒はいません
学位も論文もない、知名度だけの人間を大学教員に据える選考委員会と、それを世間に晒すメディアにも問題があると思う。
実務教員って、もしかして自分の自己評価高いのかなぁ。

“もう大学教授を目指すのは止めよう。これほどぴったりの経歴でも、修士・博士の称号や論文が必要か、あるいは本が売れて著名人になっていないと大学側にはうまみがないのだろう。”
思ってた以上にイタイ文章だった
『これほどぴったりの経歴でも、修士・博士の称号や論文が必要か、あるいは本が売れて著名人になっていないと大学側にはうまみがない』←多分、違う
ワガママ本を読むと、この記事も微笑ましく思える(まあ記事はネタかと思いますが)。

「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を目指してみた」
そもそも学際化(=さまざまな領域にまたがる学問)は、――中略――CRC総合研究所が作った言葉である

これってホントなんですかね?
自分の事を痛い人だと終わるのかと思いきや「これほどぴったりの経歴でも」と言うのか…
この人わざとやってるんだろうか?わざとなら大したもんだけど。だいたい大学って財政圧縮されてるの知らないの?

ぼくけんきうとか仕事でしててるけどやりたくない
もう認知症の門口に入っているのかもしれない(引用)奴が大学教授とか勘弁してくれよ
お願いだから黙っててくれないかな。大学教員を何だと思ってるんだろう。コンビニでバイトでもすればいいじゃん。国際移動経験を活かせるよ。
医学部に限らず、大学も、コネの世界かなぁ…。
大学をなんだと思ってるのだろう
何この人気持ち悪い
同じことやる人、いっぱいいるんだろうな。
「求められてること」じゃなく「自分がやりたいこと」をやってるのに、「他人がくれる」のを期待してるからですね。
社会で揉まれた自分は大学で教える資格があるとこの記事のように勘違いする人は多いのだろうな。
筆者がホームレスから聞いたという「自己認識はすごく高いけど、社会の認識はずっと低いんです。その落差がホームレスになった一番の理由です」という言葉は、就職における社会的需給ギャップをよく表現していて、実に重い。
以上

記事本文: 「年収160万円」からの脱出、還暦を機に大学教授を目指してみた 連戦連敗、60歳からのハローワーク  WEDGE Infinity(ウェッジ)

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