TOP > 政治・経済 > テロの背後に謎の過激派、スリランカで207人死亡、邦人も  WEDGE Infinity(ウェッジ)

テロの背後に謎の過激派、スリランカで207人死亡、邦人も  WEDGE Infinity(ウェッジ)

13コメント 2019-04-22 11:21 | WEDGE Infinityキャッシュ

10日前に警察からテロ警戒情報が流されていた。謎の過激派組織がテロの背後にいるとの見方が出ている。...

ツイッターのコメント(13)

@komatchandesu @WEDGE_Infinity なるほど....
「蘇ったLTTEが関与」放置のまま、その次は他紙(誌)に倣って「ISが関与」と来ましたか..呆

有識者か否か不確かな御仁に「原稿丸投げ」し、編集段階での分析確認をネグっていた訳ですね。

メディアにもピンキリがある実例を存分に拝見でき、勉強になりました。
笑止。どっかから訳文拾って来て適当に翻訳しただけなんだろうと思う私。
【WEDGE】「タミル・イスラム」は正しくは「タミル・イーラム」でした。訂正してお詫びいたします。該当箇所は修正済みです。
WEDGE Infinity、やらかしたな。「タミル・イーラム解放の虎」を、「タミル・イスラム解放の虎」と誤記していたらしい。
ウェッジのやらかし記事(ヒンドゥー教徒が組織したのに、なんでイスラム教やISが絡んでくるんだ
みんなから突っ込まれていた「タミル・『イスラム』解放のトラ」が直されていたw
仏教徒大半で、国内で宗教テロはないと思ってたが、そうでもないのか
最後に爆発事件が発生したのは、犯行グループの隠れ家。急襲の際、警官3人が死亡したが、隠れ家から大量の爆薬が押収された。佐々木伸さんのコラム。  「自爆テロ」という手口から、イスラム過激派による犯行との見方が強まっている。
「タミル・イーラム解放の虎」はタミル民族主義左翼。イスラム教関係ない。もしかして「イーラム」を「イスラム」と誤読した? しかも謎でもなんでもない超有名組織。
スリランカでテロといえば、シンハリ人(仏教徒)とタミル人(ヒンズー教徒)の対立と相場が決まっていたのだが、イスラムも出てきたのか。
ウェッジはなぜ佐々木伸(星槎大学大学院教授)に原稿を依頼したのかという問題。スリランカとの接点が何もなさそうなのだ。適任でない知識人に原稿を依頼してしまう深刻な状態に陥っていると思う。今の編集長誰だ。交代させたほうがいいよ。
"スリランカでは70年代以降、ヒンズー教徒中心のタミル人の分離独立運動が活発化。その後、イスラム教徒とも結び付き「タミル・イスラム解放のトラ」(LTTE)という組織に発展"
どういう間違いだよ、これ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR