TOP > 政治・経済 > WEDGE Infinity(ウェッジ) > ニュージーランド...

ニュージーランド銃撃動画とソーシャルメディア、拡散と削除の攻防  WEDGE Infinity(ウェッジ)

14コメント 登録日時:2019-03-16 21:16 | WEDGE Infinity(ウェッジ)キャッシュ

モスク銃撃の動画がソーシャルメディアで配信された。ソーシャルメディア側は削除したが、拡散は続いた。...

Twitterのコメント(14)

何を拡散すべきで、何を拡散すべきでないのか、今一度よく考えなければならない。暴力の宣伝に手を貸さないように。→
ニコ動に転がってた。さすがに削除されてたがw
いたちごっこは止まらないのか... →
ネットに流れたものは消えない。それがネットの唯一の恐怖だ…

ネット社会の課題。
「動画を徹底的に削除して回ったものの、動画は限りなく複製され広く拡散…主要メディアが問題の動画を静止画やGIFアニメを、場合によっては動画全編そのものまで…ニュースサイトのトップページに掲載」
極右もイスラム過激派も、SNSを利用して主張を拡散してきた。
社会の流れがこうなったように、この流れはもう止められないだろう。
まさに現代。
こうした状況でまたしても、ツイッターやフェイスブック、YouTube、レディットなどのソーシャルメディア・プラットフォームが極右主義と取り組み、そして失敗する様子が浮き彫りになった。
日本の民放の報道スタッフ全員減給やろこんなん。
残虐行為の動画をよく拡散させるよね
そういうものを見ても胸が悪くなるだけです。
戦場カメラマンさん達が撮影したものではなく犯人が撮影したもの
意義や意味合いも全く異なる
私ならそんな残酷な現場見たくない
...左翼主義者のがあくどいでしょう。右翼=暴力というレッテル貼り。左翼の方が暴力的である。
以上

記事本文: ニュージーランド銃撃動画とソーシャルメディア、拡散と削除の攻防  WEDGE Infinity(ウェッジ)

関連記事