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NYで「いきなり!ステーキ」が流行らなかった理由  WEDGE Infinity(ウェッジ)

21コメント 2019-02-27 10:35 | WEDGE Infinityキャッシュ

2月14日、「いきなり!ステーキ」がニューヨークから一部撤退というニュースが報道された。2年前にマンハッタンに進出を果たした11店舗のうちの7軒を閉店するという。...

ツイッターのコメント(21)

@sanadam1106 まぁ、いきなりステーキとか、うまくいってないしねぇ。。
20年ほど前に、低炭水化物、高脂肪、高タンパク質の摂取を推進したアトキンズ・ダイエットというのが大ブームになり、一時はステーキの人気が復活しかけたこともある。
だが2003年に提唱者のアトキンズ博士が何度か心臓発作を繰り返した後に急死し、ブームは瞬く間に去った。
こんな安い肉をニューヨーカーが喜ぶわけないでしょ。
貧乏臭い日本人だから喜んで食べるんじゃない。
一度行ってはみたが食べれる代物ではない。
鹿児島にも出来てるけど、
最初は客入るかもしれんが定着はしない予想。
普通に売ってる国産牛の方が安くつくし…。
食事の支度と後片付けをしないでいいメリットはあるけど…
たしかに「ステーキ食べたい」と言ってる人ニューヨークで見たことないもんな〜。「寿司食べたい」はたくさんいるけど。
日本に置き換えて例えるなら、「『アメリカからSUSHIが来た!デカい1貫!』ってされても、寿司は他にも店があるし、最近は糖質制限で米食わなくなってきたから流行りませんでした。」みたいな。
日本でも安いステーキより付加価値のあるものの方がいけると思う
ヘルシー志向であるから
アメリカのステーキに対する考えって日本と真逆なんだなと感じさせる。
私は肉が好きで、いきなりステーキによく行くし、この記事のピータールガーにもベンジャミンにも行ったことがあるけれど、確かにターゲット層がまったく違う。
やはり対象が何を求めているか研究することが大事
結果論的な記事ですね。。。ステーキ需要はあるわけなんで、懐痛まなくていい層でも、安くて美味しければ食べる可能性はありますからね。出店時に予言してたら、説得力あるけど。
「NYで「いきなり!ステーキ」が流行らなかった理由」流行らなかったというよりは家賃が高い場所に次々出店して、自滅していった感がある。もう少し長いスパンで考える方法はなかったのかな。
いや、その通りなんだろうけど、この人の文章には外食愛が感じられない。しょうがないけど。一瀬さんや川野さんがどれだけ、のたうちまくつてたのか>  WEDGE Infinity(ウェッジ)
私もステーキ=ご馳走では無いけどな~
なるほど。
だからどんどん日本にあっちのステーキ屋が入って来てるのか。
φ(..)

流行らなくていい
和牛サーロインをアメリカでバンバン食われたら両国が傾く

もうすぐゴールド→プラチナの中間地点の10キロ
国産サーロイン1g=12円を450食うと反動がひどいだろうから食わずにきてる(涙)
“肉を柔らかくするために身動きできないよう、鉄の鎧のようなものをつけさせられて一歩も歩くことのできない仔牛の悲惨な姿がSNSで拡散して以来、仔牛肉の人気がガクッと落ちた”

そうなんや…
以上
 

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