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トランプがファーウェイ幹部を捕らえた本当の理由  WEDGE Infinity(ウェッジ)

19コメント 2018-12-17 07:10 | WEDGE Infinityキャッシュ

今回のテーマは、「ファーウェイ事件とトランプ流ディールパターン」です。中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の孟晩舟副会長兼最高財務責任者(CFO)が12月1日、米国の要請によりカナダのバンクーバーの空港で逮捕されました。孟副会長は同月12日に釈放されましたが、イランとの違法取引を行うため、米金融機関に虚偽説明をした疑いがもたれています。...

ツイッターのコメント(19)

*どうやら財界人出のトランプ氏交渉術は孫子の兵法の習近平もタジタジの狡猾さの様だね!3月迄の中国製品関税猶予に中国は譲歩せざるを得ないかも?
次の標的は外交下手の日本だから既に絶望的で年末の世紀の一戦の二の舞?
日本もアメリカも、「逮捕」が悪い人がされることではなくなっていますね。

単なる交渉カードに成り下がっています。
反面、本当に逮捕すべき人には何の行動もしないんですよね。
トランプさんのやり方は、当人も隠しもしないくらいシンプルかつ強力なので、それで型にはめられたら抜けられないですけど、前もっての対策は容易でもありますね…
恐ろしいこと
ファーウェイの伸長に対する押さえ込みってのはあるんじゃないかとは思った。
トランプがファーウェイ幹部を捕らえた本当の理由。孟副会長は12日に釈放されましたが、イランとの違法取引を行うため、米金融機関に虚偽説明をした疑いがもたれています。ところが、米国の孟氏逮捕の本当の理由は別のところにあるようです。 @WEDGE_Infinity
全然読めてないw貿易マターじゃないし。
 WEDGE Infinity(ウェッジ)
ファーウェイがすでに何か悪さをしているんじゃなくて、もしも政府からの依頼があったら通信内容を傍受して情報提供したりするんじゃないの?というのが問題。だから自国や同盟国に導入したくない。
米中貿易戦争は、大統領選挙の期間、トランプ大統領にとって支持基盤にアピールできる好材料。そこで、トランプ氏は中国に対する対決姿勢の強弱を巧みに使い分けながら、米中間に横たわる諸問題の解決を引き延ばしていく可能性が高い。海野素央さんのコラム。
孟容疑者が7つのパスポートを所持
普通真っ当な人なら7つもパスポートは
持っていない
中国が先進技術を盗んでいるのも事実
だから安く機器の提供もできる!
危険な存在である!
日本人大富豪はトランプさんに貸しがある。なので日本大好きなのだ。
この見解が正しければ、しばらく米国株式市場の見通しは期待しにくいのかな。
戦国時代と変わらんw 進歩しない人類w 物質の進歩のみで退化する精神だなぁワロス 得るものがあれば失うものあり。作用反作用の法則理解してないな人類w
"トランプ米大統領のディールパターン"...... そうかな?そうなのかな?🙄... 勿論、絡んではいるんだろし、レバレッジや取引に使われるのは目に見えてるけど、トランプとは全然違う機関が動いてる気がする🙄
米国はファーウェイの通信機器を使用すると、基地局を通じて機密情報が抜き取られる、大量のデータが盗まれるといった恐れがあると、世界に向かって警告
なんとなく分かってはいたけど、やらしいなぁ…。
"トランプ大統領は新しい交渉の組み合わせによって、中国に対して貿易交渉で有利な立場に立とうとしています…その裏側には、中国に対して刑事事件と通商協議を結びつけて、貿易交渉で中国から譲歩を引き出す意図があります"
トランプはやはりビジネスまんやな
以上
 

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