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フランスで起きようとしている「革命」の正体 マクロン大統領はいまどうなっているのだろう WEDGE Infinity(ウェッジ)

10コメント 2018-09-28 08:55  WEDGE Infinity

フランスも社会保障や労働制度改変をしなければ将来はない。そこに立ち向かっているのがマクロン大統領だ。解雇を容易にする改正労働法やフランス国鉄の雇用区分の特権をはぎ取るなどの厳しい改革に手をつけることは...

ツイッターのコメント(10)

日本では県議出身の首相は明治以来120年間、出ていなかった。
竹下登首相は島根県議出身だったと思う。
素晴らしい。日本もマクロンのように本丸にバッサリ斬り込めば良かった。むしろ特区などとチマチマやってたせいでモリカケなどとクダラナイ時間の浪費をさせられてしまった。
ほうほう この通りなら独仏の立場が入れ替わる可能性も
フランスで起きようとしている「革命」の正体。マクロン大統領はいまどうなっているのだろう。フランスも社会保障や労働制度改変をしなければ将来はない。そこに立ち向かっているのがマクロン大統領だ。
(WEDGE| ) 面白い記事。国連総会演説では、トランプとの対比が邪魔してマクロン演説の中身は仏大使館に掲載される程度。国鉄改革は正しいし応援したいが、国際舞台では仏視点の抽象的理想論に終止し、ポンビドゥーには程遠い。
フランスのマクロン大統領は支持率が低下しているが、こういうフランス構造改革の旗手だという見方もあるのね。>
新たなフランス革命ですか。
続報もぜひ書いていただきたい。
「暴君」ネロは本当は優れた指導者で国民に痛みを伴う施策を強いたので国民から暴君呼ばわりされて今に至る、という説もある。ま、本当に無能で評判悪い指導者も居るからなんとも。>
以上
 

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