Google検索ランキング要因 “ではない” 36の項目(公式根拠リンク付き)【SEO情報まとめ】 | 海外&国内SEO情報ウォッチ | Web担当者Forum

【Web担】グーグルの検索ランキング要因「ではない」のに、SEO施策の対象だと勘違いされがちなものは多い。36個の「順位決定要因ではないけど、そうだと思われがちなもの」を紹介する。

ツイッターのコメント(18)

レスポンシブも当たり前過ぎて言及されてないのか。あと構造化データも直接要因ではないのか。
"「コンテンツの正確性」「アクセシビリティ」「E-A-T」などは、SEOとは無関係に、十分に考慮すべきもので、当たり前だ。"
Gアラートで自分のブログジャンルのnewsを隔週・月で

簡易なまとめ記事作るだけでも結構リンクついたりするしオススメ

↓のWEB担のまとめ記事みたいに



内容に関係する記事あれば内部リンクも送れるし

はてブもわりとつく
こんな話題今更ってのも
コンテンツの需要があるんだよねぇ


・外部サービスのJSで生成したコンテンツがインデックスされない!?
・ネガティブレビューはランキングに悪影響を与えるのか?
・h1よりもh5タグを先に書くとランキングが下がるか?
ブログ改善の優先順位を決める参考になるかもです😆

ただ、記事内で触れられているように、「直接」の影響がないだけであって、無視して良いわけではないので注意です❗️
SEO業者の提案書殺し。
"専門家でもないだれかがブログに書いていたことを鵜呑みにして小手先の施策を行うことではない。"
直接関係ないってだけで、全く関係ないわけじゃないのは注意!!

あと、どれもこれも重要だし、複合的にブーストしてくれる要素盛り沢山🥴

あとは、プロジェクトの方針とゴールに合わせて適した策を練るのだ!
【SEO情報まとめ】
36個の「順位決定要因ではないけど、そうだと思われがちなもの」
@webtanforum
『どれもウェブ検索においては“直接の”ランキング要因ではない。』
この“直接の”がなあ😂
なるほど!

侍エンジニア塾がなぜ上位なのか、照らし合わせてみよう。
いつも勉強になります。じっくり読ませてもらいます。
あれ?

「ソーシャルメディアでの言及やいいね!」は、検索に直接影響しないの?
「直接」の定義によるけれども、概念が覆される・・・
仰るとおり、ほんとコレ。
 ↓
"大切なのは、検索エンジンがどういう方向性と判断を行っているのかを正しく理解してサイト運営に活かすことだ。専門家でもないだれかがブログに書いていたことを鵜呑みにして小手先の施策を行うことではない。"
信頼できるSEOパーソンの物差しにもなるランキング要因について。この的を外すとあー、ってなる。
あと、h1の上にh5(h3、h4)は実際にありますね。こうやって明言してもらえると、コーダーの人も安心できるので助かる。
以前、実験的に noindex で公開して、しばらくして外したページが中々インデックスされない。とツイートしましたが、理由がやっと判明。
"強く noindex に紐付けられるため。"
もっとも、それくらいしか理由がないので薄々は感じてました。
『もっとも、“直接の”ランキング要因ではないからといって無視していいものばかりとは限らない』

正にこれが因果関係でなく相関関係であってもSEO施策だと勘違いさせる要因であり、相関関係でも順位が上がる可能性があるなら…と考えさせるからでもある。
確かにこの36項目は直接の要因ではないですが、いずれもSEO対策上は意識して取り組むべき項目ですね。
特に文字数は必ずしも多ければ有利という訳ではないですが、競合サイトとテクニカル面やテキストの質に差がない場合は、文字数が多い方が上位に表示されやすい傾向です。
間接的には影響するが、その間接性がどのぐらいのものなのかも分からない、というところが肝。

「繰り返すが、どれもウェブ検索においては“直接の”ランキング要因ではない」「もっとも、“直接の”ランキング要因ではないからといって無視していいものばかりとは限らない」
以上
 
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