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若者の“Webサイト離れ”が進む――知っておきたいSEO最新動向と対策ポイント5つ | 【レポート】Web担当者Forumミーティング 2019 Autumn | Web担当者Forum

77コメント 登録日時:2020-01-14 09:04 | Web担当者Forumキャッシュ

【Web担】5G通信が登場。今何をすべきで、何を考える必要があるのだろうか? Webサイトがどうなっていくのかを考察するとともに、SEOの最新動向を解説...

ツイッターのコメント(77)

検索という行動はなくならないだろうがいつか、SEO施策の費用対効果が見合わない時代が来るかもしれない。
ヘッドレスCMSって、純粋に最小限の単位でCMS化できるものっていうイメージだったけど、ビューを持たずにコンテンツだけをデータとして管理して具体的な出力先には縛られないっていうのが肝だったのか。
「ググる」って死語とか時代遅れなのだろうか?→
モバイルファーストインデックスの説明がモバイルフレンドリーの話なんだけどな。。
「ブラウザって"何の"ブラウザですか?Webですか?ファイルですか?Twitterクライアントもある意味『Twitterブラウザ』ですよね?」って詰めていけばいいんです?(面倒くさい奴
これからは"ぐぐれ!"という言葉が通じなくなるのか...

若者には

"いんすたれ"
"ついったれ"

全然慣れないな
納得です。

要はターゲットとしている読者が読みたいコンテンツを、読みやすい形にして、届きやすい媒体で発信する。
こちらも合わせて読みたい
2020年、SEOについて答え的なものは現時点では無い
確かに・・PCを解る若者は減っている・・スマホとアプリとSNS・・
ほんと、最近ウェブサイトを見に行かなくなった。そして、ブラウザという言葉はうちの母もわからなそう。
ヘッドレスCMSって言葉をはじめて見た。確かに出先が多い昨今はこれがあると便利。フェスアプリ作ってても思った。
自分でも「そういわれるとそうかも」ってことが多いから、これからネットを主に使う人たちはもっとそうな気がする。会社のページとか全然更新する気にならんけどww>
本当にスマホしか使っていないんだな。>
>『ブラウザーってなんですか?』
もう若い子はブラウザを使わない。twitterやigで検索するらしい。マジ?
|
しかし実際の検索結果を見るとやはりまだまだ長文コンテンツが上位に君臨しているワード群も多いのは事実

検索意図を適切に捉えた良質なコンテンツであれば500~700文字くらいの標準的なコンテンツ量のページでも十分1位
知人も20代の女の子たちとランチ場所を決めようとしたら、インスタで検索し始めてびっくりしたと。
「〇〇のコスパ最強ランチ10選!」とかは見ないらしい…
"良質なコンテンツであれば500~700文字くらいの標準的なコンテンツ量のページでも十分1位がとれるようになった"

文字数多ければ良しみたいな時代でないのはその通りですね。
ポータルが廃れた時期から、サイトからコンテンツへの細分化は始まっていると思う。ネット上にデータを置いておけば、アプリやサービスがそのデータを良きように加工してユーザーに提供、web制作とはデータ(コンテンツ)作りとアップロード作業、みたいな時代が来るかも。
> Googleで検索1位を取ろうとした場合、昔は1ページをとにかく長くして、文字数を多くするほうが有利な時代もあった。しかし今は、検索意図を適切に捉えた良質なコンテンツであれば500~700文字くらいの標準的なコンテンツ量のページでも十分1位がとれるようになった
面白いな。

Amazonはページの読込時間が0.1秒長くなるだけで売上は1%減り、年間の損失額は13億ドルに達するという
ネット検索もWEBからSNSへ。/
ブロガーが、ツイッターやyoutubeを並行してやった方が良い理由が、よく分かった。
1記事の文字数や音声検索について言及されてる。必読。
「調べ物をする場合は、InstagramやTwitterのハッシュタグ機能を用いる。」SNSで全ての疑問が解決できるか疑問。
でも飲食店を探す時はinstagramで調べてからGoogleで検索するかな。
記事の要約としては
・web検索は今後減る
・SNS検索が増加している
・web対策には5つのポイントがある
ブログに注力するよりSNSにコミットした方が良いのかな😊
ブラウザって、わからないということに結構衝撃を受けた私です。
ヘッドレスCMSは初めて聞いたな
文字数もあんまり影響しなくなってきているとのこと、色々変わりつつありますね(・∀・)
「ブラウザ」が死語になる時代はすぐそこ。
しかし今日明日のSEOが無用なわけはなく、具体的な知識がまとまっている良記事!
若者は、SNS検索もブラウザ検索も両方使ってる。
どちらも調べたいものによって使い分けてるだけ。

あとブラウザというよりもGoogleとかChromeの方が伝わるような気がする。w
›検索意図を適切に捉えた良質なコンテンツであれば500~700文字くらいの標準的なコンテンツ量のページでも十分1位がとれるようになった
2020年代はまた新しい『情報発信・受信』が生まれてくるかも。とはいえ記事の通り、現行サイトのSEO施策は大事なのはその通りです。やらねば。
ググるって言葉が死語になる時代が来てるのかな。
webサイト離れというか最初から使っていないそういう人は基本的に受動的な人が多いので、教えないと使わないと思うのだ
僕らが想像しているよりも時代は動き続けている。
もはや事例を探していること自体が時代遅れになるほど。
「先日、19歳の子に『ブラウザ開いて』と言ったら通じなかった。『ブラウザってなんですか?』と聞き返され、本当にビックリした」

「(若者には) 我々のように『まずブラウザを開いてGoogleで検索する』という流れはない。普段使っているSNSアプリの中で行動が完結している」
肌感覚でうちの子もそんな感じ
"2020年までにはすべてのインターネット検索のうち、50%以上が音声検索になるとの指摘もある。"/

音声検索はあまり意識したことがなかった
自分は
リアルタイムでの出来事を知りたいときはSNSでサーチする
知識として知りたいときはブラウザからサーチエンジンを使う
かな
マジか。
・若者が調べたいときはSNSで検索する。
・SEOで記事の文字数が多いほど検索上位になるのは昔のはなし。
WEBサイトは衰退して、各SNSに情報だけ散財して、詳しくはこちらで

メルマガ登録とかになるかもしれないな。
webサイトが完全に廃れることはまだないと思うから、seoオンリーの集客から解放されるということ。
モバイルサイトの70%はページ表示速度が7秒以上といわれるが、ユーザーの53%は3秒以上読み込みに時間がかかると離脱するという。
>ブラウザーってなんですか?

個人的には「URLってなんですか?」のときよりは衝撃が少ない。
もっと私を驚かす技術と芸風を養ってくれよ、若者たち。
まだまだ甘いぞ。
しかし、今さらながら盛者必衰、Googleも必衰ってことね。
SNSでの検索対策を考えないといけないのか……
Webサイト離れというよりGoogle離れでは。知らず知らずのうちにWebサイトは見てるはず。いくら何でもTwitterやInstagramだけでは情報が薄すぎるのでは。
昨日もAMPのこと考えてましたけども、そこまで必要かな?
Webブラウザを知らない若者って…

いつの間にヤングな層との乖離がここまで広がってしまったんだ😱

勉強になりますな。
WebサイトからSNSアプリへの流れは、思ったよりも速いスピードで進んでいる気がする
最近はググったりしなくて情報はSNSのトレンドやハッシュタグが大事って話に見える。ヘッドレス云々はわかんない。
「ヘッドレスCMS」というのか。なるほど。これは別で勉強しておこう。

【若者の“Webサイト離れ”が進む――知っておきたいSEO最新動向と対策ポイント5つ】
SEOとかソーシャルエロゲーオンラインの略だろ時代遅れなんだよこれからはIoSVNLeの時代だよ
google先輩の謎が解けた😎
老人のアホ板も納得。
全てに対応するのは個人だと難しいので
・チームを組む
・分野を限定する
・クライアントを選ぶ(規模)
とか
戦い方を絞って突き出る必要があるなと思う。
ゴリゴリ検索する俺は若者じゃねぇのか。
若者じゃなかったわ

Web担当者Forum: 若者の“Webサイト離れ”が進む――知っておきたいSEO最新動向と対策ポイント5つ.
ヘッドレスCMSかーーー
コンテンツはコンテンツとして純粋に質を見られるようになって、メディア名とかは関係なくなるんだろうな。
Googleではなく、SNSで検索する人が増えてきている!
「〇〇離れ」みたいなのは基本信用してないけど、
GoogleもSNSやればいいのに、と思う。
PCを持たない若者=ググることはしない

若者を対象にした、ニッチな分野→Twitter、instagramの検索で引っかかる状態

ってのは令和時代の情報発信のセオリーと言えますね。

一方で、対象が違うなら気にしなくていいです。
今からinstagramを始める年配者は少数だから
【 】

確かに物心ついた頃にはすでに「スマホ」が手元にある世代にとっては、SNSも「はじめからあるツール」という認識なのでしょうね(-_-;
僕はSNSは後発のイメージですが汗
廃れるのはブラウザでは?Webサイトのようなコンテンツは廃れないと思うけどな。
むしろネットと繋がっている時間は今後も増えていくだろうからコンテンツへの直流入は増えていくと予想。
”どうやら若者の間では…我々のように「まずブラウザを開いてGoogleでキーワード検索する」という流れは彼らにはない。普段使っているSNSアプリの中で行動が完結している”
① モバイルファーストへの対応
② ページ表示速度・AMP対応
③ コンテンツ文書の適切な長さ
④ RankBrain対策
⑤ 音声検索
SNSで検索、は確かに僕ら世代でも頻繁にするようになったかもしれませんね。
AMPはねぇ・・・。

そのうちグーグルが「AMPファーストインデックスするかもー」とか言いだしそうでアレ。
「Webサイト離れ」だと...?
僕も最近、気づいたらSNSで検索していること多い。購入とかはまだ経験ないけど。
_φ(・_・ ”ヘッドレスCMS”
もう始まってます。インスタで買いたい服や、化粧品を検索して、そこから買物をする。
モデルより自分の等身大に近く実感湧きやすい着こなしのインスタグラマーのタイムラインやストーリーからと。
<「まずブラウザを開いてGoogleでキーワード検索する」という流れは彼らにはない。SNSアプリの中で行動が完結している>
SNSに貼られたリンクからWebviewでページを開くケースはあるので、WEBサイトが廃れるというよりはGoogle検索が廃れると捉えたほうがいい気がする。
神野が壇上した、 ミーティング 2019 秋の記事です。
若者の“Webサイト離れ”が進む――知っておきたい動向と対策ポイント5つ |
以上

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