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データ分析者を社内で増やすには? メルカリから学ぶ「ゆるふわBI」の取り組み | 【レポート】アナリティクス サミット 2019 | Web担当者Forum

22コメント 登録日時:2019-07-05 07:05 | Web担当者Forumキャッシュ

【Web担】「意思決定者と比較してアナリストの数が少ない」という課題をデータ分析民主化で解決する...

Twitterのコメント(22)

最近周りでもBIが流行。でも意思のないBIはゴミになりがち。

イケてるドメイン知識をもつ相方とコンビを組み、「ネクストアクションまで落とし込める」BIを作れる人はとても尊敬。
非常に学びが多い記事。

データ・分析の民主化はこの1-2年でトレンドになってきているけど、このテーマに対して、社内コミュニティという観点から切り込むというのはかなり先進的にデータ・ドリブンに取り組んでいないと出来ない。
我々もデータの民主化を目指して啓蒙しているけれど、もっとデータを活用できる人を増やすために"ゆるふわ"コミュニティ的なのがあったらいいなと思った。ゆる〜くなんでも聞けるコミュニティ。参加したい人いませんか。。?
ネーミングセンスが最&高。仕組みに息が吹き込まれている。
自分の業務の片手間に専門的に分析やってない人のサポートするの、結構大変だと思うんよな。ゆるふわって言える松田さんの懐のデカさよ。
ハード面で「データに誰でもアクセスができる環境」と
ソフト面で「分析が意思決定に使われる文化があること」が大切。
「SQLだけではなく自社のテーブル構造もセットで教える」
“ハード「データに誰でもアクセスができる環境」とソフト「分析が意思決定に使われる文化があること」の2つの面が前提条件が備わることで、分析民主化が意味を持つ”
最近、progeteでSQLのコースを一通り終わらせて、本を買ってドリルを解いています。メルカリの「SQLライザップ」、参加してみたいです。
この仕組みは教える側の負担軽減やお互い様の雰囲気づくりを徹底しなければ続かない。メルカリ文化は学ぶべきことが多い→→
ゆるふわBIチャンネルいいなぁ
社内の隠れたリソースを引っ張り出すのにもよさそう
素晴らしい / “メルカリはもともとデータドリブンな社風で、どの部署においても施策をやる・やらないの判断にデータが用いられるという下地があった。” / “ サミ…”
よいコミュニティを作る5つのポイント
1.自分が楽しむ
2.継続は力なり
3.振り返り重視
4.他部署に仲間を作る
5.権限委譲
分析を出来る人はいる。
しかし組織が積極的に利用し
人材養成まで取り組めているのは
なかなかすごいと思う。
ゆるふわBIチャンネルなんてあるのか、初めて知ったぞ👀
メルカリさんのお話はいつも勉強になる。
今月から自分のチームも同様の体制とミッションにしたところだったので参考になります。その先の課題感はまだまだ及ばないけど…│
書いてある内容が参考になる。
部分的にだったり社内にも流用できそう(妄想
テーブル構造は大事、ほんとに大事…▶
記事をアップしました!
以上

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