立憲の代表選候補と議員諸氏は4年前の「希望の党」なだれ込みを総括せよ - 今井 一|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

27コメント 2021-11-22 07:18|論座

ツイッターのコメント(27)

今井一氏
「4年前に前原…代表が提唱して…ほぼ全議員が賛同・了解した…「希望の党へのなだれ込み」問題について…彼らには、あの時、希望の党への合流を両院議員総会で一致して決めたことが正しかったのか…支持者をはじめ主権者…に…説明する責任があるのではないか。」
論座★ - 立憲・代表選、なぜ盛り上がらないのか、への解答。
今井 一さんらしいキレのある論考。
敢えて言いたい


始まったばかりだ、と。

民主主義を前へ!
衆院選では選挙に勝つ為に共産党と共闘した。希望の党に合流したのと大きく違うのか❓
国民は何を求めているかも考えた方が良いかも知れない。選ぶのは国民だから。
一|
希望の党とかそういやそんな事があったなあ。正直な話、代表選と言われて候補者を見ても駄目なんじゃ無いかとしか思えない。
立憲は、最終ページをよく読んで、新たな道を切り開いてください
提案は賛成しないがこの問題の指摘は重要
やはりこの代以降はちょっと信用するのが難しいんだよな、、小鳩がいなくなったら普通に自民の亜流でしかなかったものな、、あの時の失望感は忘れられない。
たしかに、泉・小川は安保改憲でふるいにかけられた希望の党に行ってたことについて説明すべきだ。今の立憲は何を大事にしてる党なのかよくわからない。代表選で盛り上がってほしいところもない。
先日の、衆院選の分析や総括も、どの様にしたのか。目先の事、党の顔を変えたり、離合集散を繰り返しても、党勢を拡大する事は出来ないだろう。
今の連合べったりの姿勢もだけど、そこなんだよね。→『目先の損得で”魂”を売った過去を国民は忘れていない』
ーー
凄い角度からの論だな・・・
そうかー。
たしかにそういう経緯だったなぁ。
憲法審査会への事は異論があるけど、連合への事など、
首肯する事が多い。
与党の監視役、批判勢力として生きのびるだけ、か。ハナからそうしたいんだろうとは思ってるけど。しかし政権を取って代わる気がない野党とか存在意義あるのかね。メディアがやらなくなった政権批判を政治家が引き継ぐにしても、発信力なさすぎるし。
立憲民主党の代表選候補と議員諸氏は4年前の「希望の党」なだれ込みを総括せよ
辛辣だけれど正論だとも思う
立憲不人気の遠因。前原提案を鵜呑みにして希望の党になだれ込んだ4年前を総括しない限り有権者の信頼は得られない。その“罪”は、窮鼠となり新党を旗揚げした枝野氏ら「排除」組も同じ。小池氏に排除されず「安保反対」を封印した小川、泉両氏は、特に過去を語る責任がある。
なぜ立憲はこうまで嫌われるのか。もっと酷いゲロの出そうな政治家は山ほどいるだろうに。でもこの立憲アレルギーを払拭しない限り「まっとうな」社会は実現しない。新党立ち上げるくらいの気持ちで代表選を闘ってほしい
厳しいご指摘です。一理あると思います。
しかし彼の様な考えの下に政党を作り生まれ変わらせても支持は広がらない。
リベラル色を強く出し過ぎたとしたら昭和の社会党の様になるだけだと思います。
デスヨネ。

>政治家を続けている彼らには、あの時、希望の党への合流を両院議員総会で一致して決めたことが正しかったのか誤りだったのかを省みて、旧民主党時代からの支持者をはじめ主権者・国民にきちんと説明する責任があるのではないか。
昔、自民党だって散々離散集合してんだけど。
立憲の分断するための統括なんかいらないと思うよ。
選挙区での落選が確定した直後には、大島監督に向かって「タラレバだけど、無所属であれば、圧勝していたかもしれないし…」と言って肩を落とした。

 そんな個人的な愚痴や泣き言ではなく、外に向かってきちんとした説明をしない政治家など信用できず、
あの作品の中での小川の言動は反省でも説明でもなく、前原の提唱に賛同して希望の党の公認候補となったものの、思惑が外れて選挙区で落選した男の後悔や愚痴でしかない。

4年前の「希望の党」なだれ込みを総括せよ - 一
>目先の損得で”魂”を売った過去を国民は忘れていない←現在進行形で目先の利益で共産党に"魂"を売っているのが立憲民主党なのだが…
以上
 
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