無党派層を動かすのは「政策」ではなく「怒り」です~「#わたしの政治履歴」からわかること - Dr.ナイフ|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

23コメント 2021-10-18 08:27 論座

 2021年10月31日。第49回衆議院総選挙が行われます。 この選挙日程が明らかになった10月3日、立憲民主党の枝野代表はツイッターで、このようなメッセージを発信しました。●枝野幸男@edanoyu

ツイッターのコメント(23)

どういう狙いでわざわざこんな薄っぺらい文章を朝日新聞という曲がりなりにも大手の媒体に載せようと思ったのか理解に苦しむ。
フワッとした印象論を最初から最後まで主張していないし、「自分のフォロワーに関する話をそんなドヤ顔でされても…」としか思わない…
「無党派層を動かすのは政策ではなく怒り」←なるほど、そうだと思うわ。政策は無視(あえて無視と表現する)して怒りのままに投票。なるほど投票率は大きく上がるだろうけど、政策の向上や政治の質の向上に繋がるかどうかはイコールじゃないって事だ。【link】
無党派層を動かすのは、「怒り」。参考になる。
論座、こんなのを重用してるのか…
終わってるな
こうした声明を出した上で載せるのがこんなゴミ以下の人間の書いた文章だというのは、論座はやっぱりどうかしてるんじゃないですか。

無党派層を動かすのは「政策」ではなく「怒り」です~「」からわかること -
無党派は政治に怒るために、時間を使ったりしたくないに決まってるじゃん。友達と遊んだり、テレビ見たりして笑って過ごしたいんだから。
怒らせるように仕向けたりすることで、政治から距離を取るんだよ。
野党が信頼できないという悲劇がずっと続いていたのがこの10年です。
それは10月31日の衆議院選挙の投票率が高いか、相変わらず低いままか。その結果で判断できるでしょう。もし投票率があがれば、与野党拮抗、政権交代も夢ではないはずです。|論座 -
無党派層を動かすのは「政策」ではなく「怒り」です~「」からわかること -  
Dr.ナイフのフォロワーの割合は、約2割が野党の岩盤支持者。約2割が政権側の人。6割程度は支持政党なし。

「」なかなか面白い
Dr.ナイフさん
無党派層を動かすのは「政策」ではなく「怒り」です~「」からわかること

Dr.ナイフ
論座 -
フォロワーの意見なんてツイ主の意見に即した物しかねーから意味ないと思うのよ。で、怒りの感情なんて不幸しか産まないのは世の習い。
無党派層を動かすのは「政策」ではなく「怒り」です~「」からわかること -
 
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