TOP > 政治・経済 > 潜没潜水艦がもうすぐ領海侵入! 寝間着のまま動転、発令が遅れた海警行動 - 黒江哲郎|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

潜没潜水艦がもうすぐ領海侵入! 寝間着のまま動転、発令が遅れた海警行動 - 黒江哲郎|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

11コメント 2021-03-18 17:31  論座

2017年まで防衛省で「背広組」トップの事務次官を務めた黒江哲郎さんの回顧録です。防衛問題の論考サイト「市ケ谷台論壇」での連載からの転載で、担当する藤田直央・朝日新聞編集委員の寸評も末尾にあります。安

ツイッターのコメント(11)

当時の一大ニュースの裏側。いざという事態に行動できるのかと、興味深い記事でした。もう無料公開期間は終わってしまったかな。☞
2021年03月18日
連載・失敗だらけの役人人生④ 元防衛事務次官・黒江哲郎が語る教訓
〈残念ながら自分は反射神経だけで勝負できるほど鋭いタイプではなかったということです。だとすれば(…)地道に自分の中の引き出しを増やして行くしかありません。〉
連載・失敗だらけの役人人生④ 元防衛事務次官・黒江哲郎が語る教訓 (黒江哲郎) 【論座】
そりゃあ中国に舐められるよね…

本当にこんなんで国を守れるの?
と言うか政府は本気で国を守る気があるのか疑う。
あら、最高潜航深度200〜400くらいで
多分EEZ圏以上に哨戒察知済み
機密中の機密
米潜600
海自どのくらいか!?機密
はるかに
防衛に携わる組織に背広組が制服組の上にいるのが誤り。 軍事に詳しいのは軍人。
潜水艦なんて、常に国籍不明なんやから領海侵入した時点で沈めるべきである!
これは、宣戦布告である
不足の事態を作った中国に責任あり
回顧録とは言え従前は一人悩む状況❗国家の危機管理は最重要課題であろう❗近年はサイバー攻撃に対処する能力も重要性が高まっている日本❗大丈夫かな⁉️
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR