東京五輪スポンサー朝日新聞社の不都合な真実 - 小田光康|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

15コメント 2021-07-02 07:39 論座

 『五輪観客、開会式は2万人検討 スポンサーらの削減困難』。東京五輪開幕まで約1カ月に迫った6月20日、朝日新聞の五輪担当記者が執筆した、こんな見出しの記事が掲載された。内容はというと、新国立競技場の

ツイッターのコメント(15)

汚いクズ会社だよ、朝日新聞!
(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!

「開会式の観客数は以前、一般席9300人、スポンサーなど大会関係者席1万500人、国際オリンピック委員会(IOC)や国会議員など貴賓席7300人の計2万7100席とされていた」
「朝日新聞社の不都合な真実」が「朝日新聞社の言論サイト=論座」に掲載
「東京五輪はスポンサーとオリンピック貴族のための大会」とはまさにその通り。そんな連中のために血税3兆円を投じ、今さらにコロナの感染拡大まで呼び込もうとしているのだから、狂気そのもの。
必要なのは「編集権の独立」ではなく「取材源からの独立」だ。
朝日がスポンサー契約を結んだのは、五輪憲章の「スポーツを通じ、若者を教育することにより、平和でより良い世界の構築に貢献する」との理念に共感したためという。
東京五輪はスポンサーとオリンピック貴族のための大会なのか
数字で見るとオリンピックとは何かがわかるね

以前の開会式の観客数一般席9300人、スポンサー大会関係者席1万500人、(IOC)や国会議員など7300人の計2万7100席

 東京五輪の開催費用は関連費用を合わせると3兆円を超える。
このうち、IOCの負担分はたったの1410億円
「朝日新聞社は大会組織委からの独立性を担保できているとは言い難い。また、市民社会への透明性があるとも思えない。つまり、この時点で、朝日新聞社は報道機関としての機能を失い、五輪組織委という公権力と一体化してしまったのだ。これは他の新聞社とて同様である」
スポンサー席やホテル部屋の有無について、朝日は回答を避けている模様。
そのとおりやわ、、、 利権目当てだけの大運動会を支援しとる大手のマスゴミ各社、、 、 ダブルバインドもええ加減にせえや、、怒💢 目先の今だけ、金だけ、自分らだけ、かよ、、
開催に反対している五輪のために、支払った税金が使われることを苦々しく思っているにも係わらず、税金を支払っていないことにされてしまう外国人住民の気持ちを考えた事ある?「国民」「国民」って、うっせーわ!
⇒「巨額の国民の血税をつぎ込むオリンピック」
現在の五輪もういらない。ギリシャへ返還し出直した方が良いだろう。そして普通の世界大会の充実を図ることが重要
朝日新聞社はこの記事を掲載したことを以て自己批判したフリをするだけなんじゃないか。まあ営業が強いのはどこの会社も同じだけど/
たぶん朝日新聞系列のサイトやろが、なぜか朝日新聞批判。。自己批判のパフォーマンスかね。ジャーナリズムとはそういうものではない。残念!
以上
 
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