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「さざ波」を無視して結ばれるオリンピックの絆とは - 赤木智弘|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

22コメント 2021-05-13 11:20  論座

 菅内閣の内閣官房参与でもある経済学者、高橋洋一氏が、5月9日にTwitterで、諸外国と日本の新型コロナ感染者率を比較したグラフを元に「日本はこの程度の「さざ波」。これで五輪中止とかいうと笑笑」(原

ツイッターのコメント(22)

絆なんてとっくに消え失せたよバーカ。
コロナ脳が経済を立て直す人の努力を踏み躙って全部破壊したんだろうが。
ふむふむ アスリート以外の来日スタッフ、メディアやホストスタッフの規模は確認しなくちゃいけないな。政府もきちんと全体整理して発信しなくては。
『時には選手を盾として利用してでも、そして名も無き一般市民が死のうとも、オリンピックを開催する。それが菅内閣の欲望である』(本文より)
「さざ波」というのは随分前からいろんな人がいろんな所で言っていることで、単に事実関係を述べたに過ぎない。さざ波程度の津波でも無策なら人は死ぬし、医療崩壊という需給関係は別の話。本人の説明も見ず、 「死者をせせら笑っている」と言う人は、日本語が読めないのか?
そして高橋氏が新型コロナでお亡くなりになった人たちをせせら笑うことで、何を主張したかったのかと言えば「オリンピックの開催」である。 朝日
>「さざ波」と言い放つその数字の一つひとつは、誰かの大切な命だ

想像力の欠如をバカと言う
「さざ波」で十分な医療が受けられない日本、これ以上の波に耐えられるか!
怪しい記事とは思ったがやはり、途中から根も歯もない嘘の前提で結論を導き出す、模範的な心象操作を伴ったゴミ記事

こういう記事が日本人を惑わしている
このご時世のこの非常事態時にこんなやつが内部にいてること自体がそもそも深刻な日本のビョーキ。
この人物には以前から下卑たエリート意識のようなものが感じられた。そして、彼を守り続ける内閣。。。!
悲惨な現状にもかかわらず、高橋氏はこれを「さざ波」と呼び、せせら笑ったのである。
-丸川大臣はオリンピックの開催意義について「コロナ禍で分断された人々の間に絆を取り戻す大きな意義がある」と述べた。「絆」とはオリンピック成功の影で、苦しんだ人たちの存在を無視することで結ばれるのだろうか?-
一般国民は、死んでもいい。大義のためならば。聞いてことあるフレーズである。太平洋戦争の時と同じだな。日本>国民とは、残円な国です。
命を無視して結ばれる絆など空虚!
「さざ波」と言い放つその数字の一つひとつは、誰かの大切な命だ
スガ政権の国民を蔑ろにする政治は、高橋洋一の「さざ波」発言と丸川の「絆」発言に凝縮されている。
亡国のオリンピックバカ内閣‼️早くこの病巣を取り除かなければ、日本は凋落有るのみ‼️
高橋氏の発言から菅内閣がいかに新型コロナ対策を、そして新型コロナによってお亡くなりに軽視しているかということが透けて見える。
〈なにより重大なのは、高橋氏が「 」と言い放つその数字の一つひとつは、誰かの大切な命であったという事実〉
〈名も無き一般市民が死のうとも、オリンピックを開催する。それが菅内閣の欲望〉
洋一くん「私が間違っていました、ごめんなさい」しなさいよ
同じ高橋として恥ずかしい
丸川も「絆」なんて耳触りの良い無意味で唐突な言葉出して煙に巻くなよ バカにしないでよ
今だけ金だけ自分だけの、なかよしクラブの絆か、、、
以上
 

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